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<title>本物の表現力・会話力・文章力、そして人間力　～ビジネスコミュニケーション能力（スキル）向上を目指して～</title> 
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<modified>2010-09-09T10:13:52Z</modified> 
<tagline><![CDATA[話し方の上手さだけでは人の心を掴むことはできません。本物の表現力・会話力・文章力、そして人間力とは？物事の本質を捉えてビジネスコミュニケーションスキルを磨くためのメールマガジン「1日3分でレベルアップ！相手の心を掴むトーク術」のバックナンバー集。
<!--shinobi1-->
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<!--shinobi2-->
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<title>【１日３分トーク術】工業型教育と農業型教育</title> 
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<modified>2010-09-07T00:44:28Z</modified> 
<issued>2010-09-07T07:00:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1257866</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。
水野です。

いつものメルマガの前に、お知らせを。

資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナーが、
９月２５日に開催されます。

コーチ、コン...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1257866.html">
<![CDATA[おはようございます。<br>
水野です。<br>
<br>
いつものメルマガの前に、お知らせを。<br>
<br>
資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、<br>
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した<br>
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナーが、<br>
９月２５日に開催されます。<br>
<br>
コーチ、コンサル、カウンセラーなどで独立を<br>
目指している方は、是非いらして下さい。<br>
<br>
　　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/">http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/</a><br>
<br>
<br>
さて今日は、大勢の人たちを教育する仕事に携わっている方達と<br>
教育方法について一緒に考えてみたいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　自律型人材を作っていきたい、と言ってはいるけど……<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
研修などで、最近ニーズが出てきているのに<br>
<br>
「自発的・自律的な人材」<br>
<br>
というものがあります。<br>
<br>
<br>
人に命令されなくとも、自らの意志できちんと判断し<br>
行動できるような人を、最近の企業は求めているような<br>
流れが生まれてきているようです。<br>
<br>
まあ、これだけ混沌として変化の激しい世の中ですから、<br>
上の号令を黙って聞いて動いてくれるような人よりも、<br>
自分の置かれた立場で考えて行動してくれる人材が<br>
求められることも、分からないでもありません。<br>
<br>
<br>
そういった人材を求めるのは良いのですが、<br>
求める側の組織にいる人たちの意識が、お話を<br>
聞いていると、どうしてもちぐはぐなように<br>
聞こえることが少なくありません。<br>
<br>
<br>
自発・自律型人材を育てたいと良いながら、そういう<br>
人材が育たないような手法を、一生懸命とっているように<br>
思える組織も、少なくないんですよね。<br>
<br>
その違和感がなんなのかを考えていたのですが……<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1257866.html">続きを読む</a>]]> 
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<name>mizu0520non</name> 
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<title>【１日３分トーク術】ゆとり世代の育て方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1257386.html" />
<modified>2010-09-06T02:35:10Z</modified> 
<issued>2010-09-06T07:00:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1257386</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。
水野です。

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自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナーが、
９月２５日に開催されます。

コーチ、コン...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1257386.html">
<![CDATA[おはようございます。<br>
水野です。<br>
<br>
いつものメルマガの前に、お知らせを。<br>
<br>
資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、<br>
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した<br>
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナーが、<br>
９月２５日に開催されます。<br>
<br>
コーチ、コンサル、カウンセラーなどで独立を<br>
目指している方は、是非いらして下さい。<br>
<br>
　　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/">http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/</a><br>
<br>
<br>
さて今日は、新入・若手社員に手を焼いている方たちに<br>
向けて、お話したいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　おいおい、勘弁してくれよ……<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
先日、テレビ東京で放映されている「ガイアの夜明け」を見ました。<br>
<br>
そのときのテーマは、ゆとり世代の教育について。<br>
<br>
今年から新入社員になる彼らは、2000年初頭から始まった<br>
ゆとり教育を受けてきた人たち。<br>
<br>
そんな、今となっては悪名高い教育を受けてきた彼らを、<br>
企業側が、どう受け止め、育てていくか、というお話で<br>
ありました。<br>
<br>
<br>
番組の流れからいっても、ゆとり新入社員たちが、満足に<br>
働けないところから始まって、それを周りが育てていくうちに、<br>
少しずつだけど一人前になっていく、という構成になっていく<br>
だろうな、と思っていましたが、まさにそのとおり。<br>
<br>
企業に入った新入社員は、資料をそろえろ、といったら、<br>
適当にインターネットのサイトを印刷したものを提出したり、<br>
わからないといってはすぐに質問したり、できないと投げ出したり。<br>
<br>
そんな新入社員を、先輩社員たちが四苦八苦して育てていく姿が<br>
描かれていました。<br>
<br>
<br>
まあ、それはいいんですが、その育てていくプロセスを見ている<br>
うちに<br>
<br>
<br>
「なんか、ちがうなあ……」<br>
<br>
<br>
という、えもいわれぬ苛立ちが生まれてきたんですよね……<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1257386.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
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<name>mizu0520non</name> 
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<title>【１日３分トーク術】商談の声色</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1257385.html" />
<modified>2010-09-06T02:32:12Z</modified> 
<issued>2010-09-05T07:00:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1257385</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。
水野です。

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自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した
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コーチ、コン...</summary> 
<dc:subject>会話力・会話術・日常会話・ビジネス会話・会話教室</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1257385.html">
<![CDATA[おはようございます。<br>
水野です。<br>
<br>
いつものメルマガの前に、お知らせを。<br>
<br>
資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、<br>
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した<br>
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナーが、<br>
９月２５日に開催されます。<br>
<br>
コーチ、コンサル、カウンセラーなどで独立を<br>
目指している方は、是非いらして下さい。<br>
<br>
　　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/">http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/</a><br>
<br>
<br>
さて今日は、週末恒例のアンコール版として、2008年10月15日の<br>
メールマガジンをご紹介しましょう。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　営業電話の不思議<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
うちの会社は、インターネット上でもホームページを持っているせいか、<br>
時々、営業の電話がかかってきます。<br>
<br>
ＳＥＯ対策の話だったり、広告会社の出稿しませんかという話<br>
だったり、その他、いろんな営業電話がかかってきます。<br>
<br>
仕事柄、その手の業種にも興味がありますし、サービスが良かったら<br>
是非使いたいな、と思うタイプなんですね。<br>
<br>
それに、仕事柄、どんな対応、接し方をするんだろうかということ<br>
にも興味がありますから、営業電話がかかってくると、時間があれば、<br>
それなりにきちんと話を聞こうとしていました。<br>
<br>
<br>
でも、最近は、あまりそういうことをしなくなってしまいました。<br>
<br>
忙しくなってきたから、ということもありますが、ほとんどの場合、<br>
電話レベルで「一度話を聞いてみたい！」という気持ちにならない<br>
からなんですよね。<br>
<br>
ということで、電話を取ったあと、相手が発する一言めで、<br>
<br>
<br>
「あ、これは営業の電話だな」<br>
<br>
<br>
というものについては、なるべく丁重に、かつ、なるべく早く<br>
切るように心がけています。<br>
<br>
しかし、そういった営業電話を聞いていて面白いと思うのは、<br>
なぜか一言目で営業の電話だということとそうでないという<br>
ことがほぼ１００％見抜けてしまうのか、ということです。<br>
<br>
皆さんも、おそらく「あ、これは営業電話だな」ということ、<br>
すぐに分かりますでしょ？<br>
<br>
アレって、一体なぜなんでしょう。<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1257385.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
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<title>【１日３分トーク術】問題解決の大原則</title> 
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<modified>2010-09-04T13:18:42Z</modified> 
<issued>2010-09-04T07:00:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1256596</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。
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<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1256596.html">
<![CDATA[おはようございます。<br>
水野です。<br>
<br>
いつものメルマガの前に、お知らせを。<br>
<br>
資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、<br>
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した<br>
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナーが、<br>
９月２５日に開催されます。<br>
<br>
コーチ、コンサル、カウンセラーなどで独立を<br>
目指している方は、是非いらして下さい。<br>
<br>
　　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/">http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/</a><br>
<br>
<br>
さて今日は、週末恒例のアンコール版として、2008年10月14日の<br>
メールマガジンをご紹介しましょう。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　問題を解決したいという人の取る行動<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
普通のビジネスパーソンとして働いている以上、大なり小なり、<br>
何かしらの課題や問題を抱えていることと思います。<br>
<br>
しかし、なかなかうまく解決できる案というものが出てこないようで、<br>
皆さんその点で悩んでいる方たちが多いようですね。<br>
<br>
私が行う企業研修などでも、よく自分が現在抱えている問題について<br>
その解決について取り組んでいただくことがあります。<br>
<br>
しかし、その課題解決に取り組む姿を見ていると、結構な数の人が、<br>
<br>
<br>
「それでは問題は解決できないよ」<br>
<br>
<br>
と思わずいいたくなってしまうような状態に陥ってしまって<br>
いるようなんです。<br>
<br>
果たして、問題解決できない人によく見られる傾向とは、<br>
一体なんでしょう？<br>
　
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<name>mizu0520non</name> 
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<title>【１日３分トーク術】若い奴らはつけあがらせろ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1255763.html" />
<modified>2010-09-03T02:52:39Z</modified> 
<issued>2010-09-03T07:00:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1255763</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。
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<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
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<![CDATA[おはようございます。<br>
水野です。<br>
<br>
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<br>
資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、<br>
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した<br>
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナーが、<br>
９月２５日に開催されます。<br>
<br>
コーチ、コンサル、カウンセラーなどで独立を<br>
目指している方は、是非いらして下さい。<br>
<br>
　　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/">http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/</a><br>
<br>
<br>
さて今日は、人の育成に携わる方達に向けて、<br>
人の育て方について考えてみたいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　年配の方の口癖<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
研修などで、年配の管理職の方達とお会いして<br>
お話しするときがよくあります。<br>
<br>
そんなときの話題は、若い社員の育て方に<br>
なることが多いんですよね。<br>
<br>
で、そんなとき相談されるケースとして多いのが、<br>
例えば、叱るだけではなくて、ほめて伸ばせと<br>
言われるけれど、それがどうしても出来ない、<br>
という人が結構いるんですよね。<br>
<br>
なぜほめられないんですか？　と私が聞くと、<br>
そこで返ってくる答えで目につくのが、<br>
<br>
<br>
　「ヘタにほめたらつけあがるから」<br>
<br>
<br>
というのがあるんです。<br>
<br>
しかし、その一方で、同じ人が<br>
<br>
　「失敗を恐れず行動して欲しい」<br>
<br>
　「自発的に行動して欲しい」<br>
<br>
なんてことを言ったりするんですよ。<br>
<br>
<br>
私、これにとっても矛盾を感じるんですよね。<br>
<br>
なぜなら、失敗を恐れず、自律して行動する人間に<br>
育って欲しいなら、つけあがらせるのが一番早道<br>
だからなんですよね。<br>
　<br>
　
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</content>
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<title>【１日３分トーク術】ビジネスノウハウの正しい使い方</title> 
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<modified>2010-09-02T02:00:48Z</modified> 
<issued>2010-09-02T07:00:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1255179</id> 
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<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
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水野です。<br>
<br>
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<br>
資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、<br>
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した<br>
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナー。<br>
<br>
次回開催が9月25日に決まりました。<br>
<br>
コーチ、コンサル、カウンセラーなどで独立を<br>
目指している方は、是非いらして下さい。<br>
<br>
　　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/">http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/</a><br>
<br>
<br>
さて今日は、ビジネスノウハウを一生懸命勉強しているのに、<br>
なかなか成果が出ないと悩んでいる人に、是非聞いて頂きたい<br>
お話であります。<br>
<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　近所のラーメン屋さんの変貌<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
この間、近所のラーメン屋さんに行きました。<br>
<br>
そのお店は、２，３年前、代替わりをしたと思われるお店。<br>
<br>
先代の頃は、お店の作りもしょぼく、古びていたんですが、<br>
お店の看板メニューであるラーメンは、極端に安い割には<br>
とっても美味しく、安いのに美味しいラーメンとして、<br>
テレビでもたびたび取り上げられていました。<br>
<br>
私も、安いから、という訳ではなく、そのラーメンを食べたくて、<br>
時々通っていたんですよね。<br>
<br>
<br>
その後、代が変わったせいか、お店の経営のやり方が大きく<br>
変わりました。<br>
<br>
お店の作りも明るい雰囲気になり、食券の販売機なども設置され、<br>
食べやすくきれいな中で、食事が出来る様になりました。<br>
<br>
壁には、チャーシューへのこだわりを語る紙が貼ってあったり、<br>
相田みつをさんの、心温まる言葉が書かれた色紙が飾ってあったり。<br>
<br>
店員さんも、よく気のつく子で、よく水を飲む私のコップに<br>
いそいそと補給をしてくれます。<br>
<br>
メニューも、今まで以上に力が入っているようで、<br>
新しいものも見受けられました。<br>
<br>
<br>
本当に、２代目さんは、色々とビジネスの勉強をされて、<br>
それを実践しているんだろうなぁ、頑張っているんだなぁ、<br>
と、私は思ったんですよね。<br>
<br>
<br>
しかし、結論から言って、私はもうこのお店には行かないだろうと<br>
心に決めたのです。<br>
<br>
なぜそう思ったのかというと……<br>
　<br>
　
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</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<title>【１日３分トーク術】いい話を聞いても結果が出ない人の勘違い</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1254593.html" />
<modified>2010-09-01T01:06:43Z</modified> 
<issued>2010-09-01T07:00:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1254593</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。
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<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
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<![CDATA[おはようございます。<br>
水野です。<br>
<br>
いつものメルマガの前に、お知らせを。<br>
<br>
資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、<br>
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した<br>
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナー。<br>
<br>
次回開催が9月25日に決まりました。<br>
<br>
コーチ、コンサル、カウンセラーなどで独立を<br>
目指している方は、是非いらして下さい。<br>
<br>
　　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/">http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/</a><br>
<br>
<br>
さて今日は、昨日のメルマガの続きを書いてみたいと思います。<br>
<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　昨日のメルマガの振り返り<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
昨日のメルマガでは、ピース小堀さんのブログで紹介されていた<br>
あるアフリカのある村で行われている罪人への更生方法について<br>
自分たちならどう受け止めるか、ということについて考えてみました。<br>
<br>
【いい話こそ疑ってみよう】<br>
　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1254008.html">http://www.mizunohiroshi.com/archives/1254008.html</a><br>
<br>
<br>
簡単に振り返ると、罰を与えるのではなく、感謝の気持ちを<br>
与えることで更生させるという村があるという話を聞き、<br>
信じるか、疑うか、どちらの気持ちが芽生えても良いが、<br>
いずれにせよ、聞いたことを実践した方が得だよね、<br>
というお話でしたね。<br>
<br>
<br>
ところが、これに同意して下さる方達の中で、実際に<br>
実践した結果、思ったような成果が出る人とでない人に<br>
別れてしまうんですよね。<br>
<br>
本人は、書かれていることを理解してやっているつもりなのに、<br>
成果が出る人と出ない人が居る。<br>
<br>
これは別に、今回の校正方法についての話だけではありません。<br>
<br>
<br>
では、なぜ同じ話を聞いても、成果が出る人と出ない人に<br>
別れてしまうのでしょう？<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1254593.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<title>【１日３分トーク術】いい話こそ疑ってみよう</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1254008.html" />
<modified>2010-08-30T23:52:13Z</modified> 
<issued>2010-08-31T07:00:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1254008</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。
水野です。

いつものメルマガの前に、お知らせを。

資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナー。

次回開催が9月25日に決まりました。

コーチ...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1254008.html">
<![CDATA[おはようございます。<br>
水野です。<br>
<br>
いつものメルマガの前に、お知らせを。<br>
<br>
資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、<br>
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した<br>
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナー。<br>
<br>
次回開催が9月25日に決まりました。<br>
<br>
コーチ、コンサル、カウンセラーなどで独立を<br>
目指している方は、是非いらして下さい。<br>
<br>
　　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/">http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/</a><br>
<br>
<br>
さて今日は、いい話を聞いて、心地良いと思う人、<br>
または疑いの目を向ける人に向けてお話ししたいと思います。<br>
<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　ちょっと素敵な罪人の裁き方を読んで<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
昨日、たまたま見つけたブログがとてもおもしろく、また<br>
考えさせられるものでありました。<br>
<br>
それは、ピース小堀さんという方のブログ。<br>
<br>
　→　<a href="http://ameblo.jp/dream-navi/entry-10634042239.html">http://ameblo.jp/dream-navi/entry-10634042239.html</a>　<br>
<br>
詳細はブログをご覧頂くとして、簡単に要約しますと……<br>
<br>
アフリカのある部落では、罪を犯した人に対して、<br>
罰を与えるのではなく、その人に対して、部落の<br>
住民全員が、罪人に向けて感謝したい事を思いつく限り<br>
伝え続けるのだとか。<br>
<br>
とにかく、飲まず食わずで出尽くす限り罪人へ感謝の<br>
出来事を伝え続けていくと、最後には罪人も心から反省し、<br>
二度と罪を起こさないと誓うのだそうです。<br>
<br>
<br>
つまり、罪人を、罰を与えるということによってではなく、<br>
感謝を与えることによって更生させようという考え方なんですよね。<br>
<br>
<br>
いやあ、実におもしろいお話でありますが、<br>
さて、この話を聞いて、皆さんはどう感じたでしょうか。<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1254008.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
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<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<title>【１日３分トーク術】疎まれながらも職務を全うする人々</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1253455.html" />
<modified>2010-08-30T01:10:05Z</modified> 
<issued>2010-08-30T07:00:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1253455</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。
水野です。

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<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
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<![CDATA[おはようございます。<br>
水野です。<br>
<br>
いつものメルマガの前に、お知らせを。<br>
<br>
資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、<br>
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した<br>
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナー。<br>
<br>
次回開催が9月25日に決まりました。<br>
<br>
コーチ、コンサル、カウンセラーなどで独立を<br>
目指している方は、是非いらして下さい。<br>
<br>
　　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/">http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/</a><br>
<br>
<br>
さて今日は、先日見学させて頂いた自衛隊の演習をみて<br>
思った事をお話ししたいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　自営隊の砲撃に、不覚にも涙を……<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
先日の編集後記にも書きましたが、知人の特別な計らいにより、<br>
自衛隊の富士総合火力演習の見学イベントに参加しました。<br>
<br>
富士山の裾野、御殿場の広大な空き地で、陸上自衛隊の<br>
火力兵器が一堂に集まり、実際にそれぞれの兵器が実弾を<br>
撃つところを見学出来る、というもの。<br>
<br>
近代兵器というのは、とても優秀らしく、数値的には、<br>
40キロ先の敵を攻撃出来るものもあるのだそうで。<br>
<br>
八王子の我が家から、新宿の敵を打ち砕けるなんて、<br>
にわかには信じられませんね！<br>
<br>
今回は、それほど遠くまでを攻撃するシーンを見ることは<br>
出来ませんでしたが、1キロ近く離れた的に、ばしばし命中<br>
させ、大きな土煙を上げ、でかい爆発音を立てていました。<br>
<br>
<br>
そんな感じで、前半は、各種兵器の実弾砲撃のシーンを見せてくれ、<br>
後半は、敵陣に突撃する、という実践のシミュレーションを<br>
見せてくれました。<br>
<br>
最後に見せてくれた、陸上自衛隊員達が、一糸乱れぬ行動と<br>
兵器達の総出演による砲撃の迫力で、不覚にも感動してしまい、<br>
思わず涙が出そうになってしまいました。<br>
<br>
<br>
……なんて事を書くと、<br>
<br>
「お前は好戦派か？！」<br>
<br>
と怒られてしまいそうですが、決してそういうわけではなく……<br>
　<br>
　
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</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<title>【１日３分トーク術】成長する学び方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1253276.html" />
<modified>2010-08-29T14:49:13Z</modified> 
<issued>2010-08-29T07:00:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1253276</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。
水野です。

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資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナー。

次回開催が9月25日に決まりました。

コーチ...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1253276.html">
<![CDATA[おはようございます。<br>
水野です。<br>
<br>
いつものメルマガの前に、お知らせを。<br>
<br>
資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、<br>
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した<br>
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナー。<br>
<br>
次回開催が9月25日に決まりました。<br>
<br>
コーチ、コンサル、カウンセラーなどで独立を<br>
目指している方は、是非いらして下さい。<br>
<br>
　　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/">http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/</a><br>
<br>
<br>
さて今日は、週末恒例のアンコール版として、2008年10月6日の<br>
メールマガジンをご紹介しましょう。<br>
<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　私のやりたいようにやります<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
まだ、私が講師業を始める前ですから、もう１０年近く前のこと。<br>
<br>
私がセミナーに参加していたときに、同じグループに<br>
ちょっと変わった人がいました。<br>
<br>
そのセミナーは発想力を鍛えるというテーマのもの。<br>
<br>
発想するにあたり、自分の仕事に関連するものではなく、<br>
それ以外の要素を使って発想してみましょう、という指示がありました。<br>
<br>
<br>
で、そのときは確か、何かのスポーツを要素に、やってみましょうねと<br>
いうことになったのですが、その人は、自分のビジネスに関係することを<br>
引き合いに出して考え始めたんですね。<br>
<br>
<br>
私、お節介なものですから、スポーツの要素で考えるって<br>
先生言ってましたよ、って声掛けたんです。<br>
<br>
そしたらその人<br>
<br>
　「いえ、私はこれでいいんです」<br>
<br>
と、一言。で、そのまま粛々と作業を進めていったんです。<br>
<br>
私も、食い下がるほどムキにはなりませんでしたので、<br>
そのままそうですか、と引き下がったんですが……<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1253276.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<title>【１日３分トーク術】発想力を身につけるには</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1252382.html" />
<modified>2010-08-28T00:09:08Z</modified> 
<issued>2010-08-28T07:00:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1252382</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。
水野です。

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資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナー。

次回開催が9月25日に決まりました。

コーチ...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1252382.html">
<![CDATA[おはようございます。<br>
水野です。<br>
<br>
いつものメルマガの前に、お知らせを。<br>
<br>
資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、<br>
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した<br>
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナー。<br>
<br>
次回開催が9月25日に決まりました。<br>
<br>
コーチ、コンサル、カウンセラーなどで独立を<br>
目指している方は、是非いらして下さい。<br>
<br>
　　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/">http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/</a><br>
<br>
<br>
さて今日は、週末恒例のアンコール版として、2008年10月2日の<br>
メールマガジンをご紹介しましょう。<br>
<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　アデランスイブファインクイックの活用法<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
先日テレビの生ＣＭを見ていたら、アデランスのＣＭをやっていました。<br>
<br>
アデランスは、誰もがご存じ、日本最大手のカツラメーカーです。<br>
<br>
おそらくこの世の中にも、たくさんの方が密かにお世話になって<br>
いらっしゃることでしょう。<br>
<br>
私も、そろそろ頭頂部がアレしてきましたので、ひょっとすると<br>
今後お世話になるかもしれません。<br>
<br>
<br>
女性でも、はげてはいないものの薄毛に悩む人はいらっしゃるそうで、<br>
そういう方たち向けのカツラも、世の中には出回っているようです。<br>
<br>
という訳で、このほど左様に、カツラと言えば髪の毛が寂しく<br>
なった方たちのためのもの、というのが相場ですよね。<br>
<br>
<br>
<br>
でも、その時のＣＭは違ったんです。<br>
<br>
髪の毛の寂しい方向けのＣＭではなかったんですね。<br>
<br>
対象者は女性。<br>
<br>
でも、その時のＣＭは、そういう薄毛を気にしている方向け<br>
ではなかったんです。<br>
<br>
では、どんな人向けのＣＭだったのでしょうか？<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1252382.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<title>１日３分トーク術】出会いと別れは自分が作る</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1251267.html" />
<modified>2010-08-28T00:07:36Z</modified> 
<issued>2010-08-27T07:00:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1251267</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。
水野です。

いつものメルマガの前に、お知らせを。

毎回満席となっております１分間自己アピール講座。

８月開催が２８日となっております。

自分のことをきちんと伝えたいと考えている人は、
この機会に是非いらして下さいね。

詳しくはこちらで...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1251267.html">
<![CDATA[おはようございます。<br>
水野です。<br>
<br>
いつものメルマガの前に、お知らせを。<br>
<br>
毎回満席となっております１分間自己アピール講座。<br>
<br>
８月開催が２８日となっております。<br>
<br>
自分のことをきちんと伝えたいと考えている人は、<br>
この機会に是非いらして下さいね。<br>
<br>
詳しくはこちらです<br>
<br>
　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/speech/">http://sp.m-stn.com/seminar/speech/</a><br>
<br>
　※　残りあと２席　お申し込み締め切りは本日いっぱい！<br>
<br>
さて今日は、昭和の時代のアニメ映画を見つつ、<br>
思った事をお話ししたいと思います。<br>
<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　星野哲郎の旅<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
コミケに行ったせいか、やたらと昔のアニメなどが見たくなり、<br>
中学・高校の頃にのめり込んだ松本霊先生の「銀河鉄道９９９」を<br>
ＤＶＤレンタルして見ていました。<br>
<br>
この物語は、少年、星野哲郎が永遠の命が得られるという<br>
機会の体をタダで手に入れられる星を目指し、ナゾの美女<br>
メーテルと共に、銀河鉄道９９９に乗って旅をしていく、<br>
というもの。<br>
<br>
旅の先々で９９９は色々な星に立ち寄ります。<br>
<br>
そこでの停車時間は、その星の１日に相当する間。<br>
<br>
そこで哲郎は、色々な人々と出会い、そして色々な経験をし、<br>
最後に出会った人達と別れて、９９９に乗り込み、次の星を<br>
目指すというのが、物語の基本的な流れであります。<br>
<br>
<br>
私が見たのは映画版なので、それほどたくさんの星にも止まらず、<br>
エピソードも少なかったのですが、原作のマンガやテレビアニメ版<br>
では、たくさんの人と出会い、そしてその人達との出逢いの中で、<br>
哲郎が次第にたくましく成長していく姿が描かれていました。<br>
<br>
<br>
今回、１０年以上ぶりに改めてみて、この物語は、<br>
「出会いと別れによる成長」が、とてもよく描かれていて<br>
そこに胸打つものがあるんだなあ、と感じました。<br>
<br>
そんなことを思いつつ、今の自分の生活を振り返ってみると、<br>
ちょっと考えさせられたんですよね……<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1251267.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【１日３分トーク術】「ら」抜き言葉に芽生える気持ちは</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1252380.html" />
<modified>2010-08-28T00:07:05Z</modified> 
<issued>2010-08-26T07:00:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1252380</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。
水野です。

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資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナー。

お盆休みのまっただ中ですが、9月25日に開催...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1252380.html">
<![CDATA[おはようございます。<br>
水野です。<br>
<br>
いつものメルマガの前に、お知らせを。<br>
<br>
資金・人脈・資格・実績・経験、全てゼロの状態から、<br>
自分のブランドを創り上げる、セミナーを活用した<br>
ビジネスの立ち上げ方をお伝えするセミナー。<br>
<br>
お盆休みのまっただ中ですが、9月25日に開催します。<br>
<br>
コーチ、コンサル、カウンセラーなどで独立を<br>
目指している方は、是非いらして下さい。<br>
<br>
　　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/">http://sp.m-stn.com/seminar/sembegin/</a><br>
<br>
<br>
さて今日は、ちょっと前にベストセラーになった<br>
本を読んで感じたことについて考えてみたいと思います。<br>
<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　日本人の知らない日本語<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
最近、普通の人では垣間見えない、ちょっとマイナーな<br>
世界のことをマンガ仕立てで描いている本がブームですよね。<br>
<br>
私は「ダーリンは外国人」が、このブームの口火を<br>
切ったのかな、と思っていますが、この手のマンガが<br>
今書店ではたくさん出回っています。<br>
<br>
その中でも、ちょっと前にベストセラーになったもので<br>
「日本人の知らない日本語」というものがあります。<br>
<br>
　第１巻　→　<a href="http://amzn.to/csffii">http://amzn.to/csffii</a><br>
　第２巻　→　<a href="http://amzn.to/cJtc1H">http://amzn.to/cJtc1H</a><br>
<br>
<br>
これは、日本の日本語学校に通う外国人と、そこで<br>
教鞭を執る講師との面白おかしい日常を描きつつ、<br>
日本語というものを考える、というもの。<br>
<br>
単なる面白マンガとしても充分楽しめ、私なんかは<br>
腹を抱えて笑ってしまいましたが、日本語というものの<br>
成り立ちなどは、非常に考えさせられるものがありました。<br>
<br>
<br>
中でも、一番印象的だった話は、第２巻で描かれていた<br>
「ら」抜き言葉について描かれていた、日本語の可能形と<br>
受け身・尊敬形を教える授業の下り。<br>
<br>
可能形とは「書ける」「走れる」というものであり、<br>
受け身・尊敬形とは「書かれる」「走られる」というもの。<br>
<br>
ほとんどの言葉が、この両者を書き分けるのですが、<br>
１段活用やカ行変格活用の言葉については、書き分けずに<br>
ひとつの書き方で統一されています。<br>
<br>
例えば、「着る」という言葉は、両方とも「着られる」ですし<br>
「来る」という言葉は「来られる」で表記が一致しています。<br>
<br>
「ら」抜き言葉とは、この１段活用とカ行変格活用の特殊ルールを<br>
撤廃して、他の言葉と統一しようとした結果生まれてきたという<br>
説があるそうです。<br>
<br>
要するに<br>
<br>
　「着る」の可能形：「着れる」、受け身・尊敬形：「着られる」<br>
<br>
　「来る」の可能形：「来れる」、受け身・尊敬形：「来られる」<br>
<br>
と考えると、文法的にもしっくり来る訳です。<br>
<br>
ということで、日本語の先生の中でも、ら抜き言葉は認めても<br>
良いのではないか、という人もいるそうですし、テレビでも<br>
最近は「ら」抜き言葉に対して許容されるようになりつつある<br>
とのこと。<br>
<br>
さて、あなたはこの話を聞いて、どう思いましたか？<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1252380.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【１日３分トーク術】最後の生き様をみせよ！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1250828.html" />
<modified>2010-08-25T03:47:49Z</modified> 
<issued>2010-08-25T07:00:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1250828</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。
水野です。

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毎回満席となっております１分間自己アピール講座。

８月開催が２８日となっております。

自分のことをきちんと伝えたいと考えている人は、
この機会に是非いらして下さいね。

詳しくはこちらで...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1250828.html">
<![CDATA[おはようございます。<br>
水野です。<br>
<br>
いつものメルマガの前に、お知らせを。<br>
<br>
毎回満席となっております１分間自己アピール講座。<br>
<br>
８月開催が２８日となっております。<br>
<br>
自分のことをきちんと伝えたいと考えている人は、<br>
この機会に是非いらして下さいね。<br>
<br>
詳しくはこちらです<br>
<br>
　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/speech/">http://sp.m-stn.com/seminar/speech/</a><br>
<br>
　※　残りあと３席　お申し込み締め切りは明日いっぱい！<br>
<br>
さて今日は、事業閉鎖・縮小・リストラなどに悩む方に、<br>
是非読んでいただきたいお話であります。<br>
<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　コミックマーケットで島本和彦先生にお会いしてきました！<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
今年のお盆、オタクの祭典といわれているコミックマーケット、<br>
通称コミケに行ってきました。<br>
<br>
なぜ行ってきたかと言いますと、私の一番大好きな漫画家である<br>
島本和彦先生にお会いするため。<br>
<br>
コミケはアマチュアのイベントと思われている方も多いですが、<br>
プロの作家さんも結構参加されておりまして、島本先生も<br>
夏冬常連で毎回参加されているんですよね。<br>
<br>
<br>
島本先生については、このメルマガでも何度か取り上げさせて<br>
頂いておりますが、非常に熱い漫画を描く方であります。<br>
<br>
その中でも、折に触れて何度も読み返している作品が、<br>
「吼えろペン」という漫画。<br>
<br>
これは、炎尾燃という熱き漫画家の日常を描くという設定の<br>
漫画であり、ギャグマンガの体をしているのですが、<br>
非常にメッセージ力があり、読んでいて働く元気が<br>
湧いてくるんですよね。<br>
<br>
<br>
特に、私のメルマガを読んでいる人で、人に何らかの<br>
影響を与える立場にいる人ならば、この「吼えろペン」は<br>
必読書として義務づけたいくらいであります。<br>
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この漫画、２年前に連載が終了したのですが、最近、<br>
傑作選が発売されました。<br>
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これには、いままで発表された漫画とは別に、当時、<br>
諸事情で発表出来なかった真の最終回が、本邦初公開<br>
として発表されています。<br>
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この最終回が、実に素晴らしく、非常に心を打ったので、<br>
これを発表してくださった島本先生に是非お礼を言いたい！<br>
という想いで、生まれて初めてコミケに行ってきたんですよね。<br>
<br>
何がそんなに心を打ったのか。<br>
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なぜなら、このお話は、今の先行き不透明な日本で<br>
働く人たちに、是非持っておいてもらいたい心構えが<br>
描かれていたからであります。<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1250828.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<title>【１日３分トーク術】正義を疑え</title> 
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<modified>2010-08-24T00:33:22Z</modified> 
<issued>2010-08-24T07:00:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1250274</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。
水野です。

いつものメルマガの前に、お知らせを。

毎回満席となっております１分間自己アピール講座。

８月開催が２８日となっております。

自分のことをきちんと伝えたいと考えている人は、
この機会に是非いらして下さいね。

詳しくはこちらで...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1250274.html">
<![CDATA[おはようございます。<br>
水野です。<br>
<br>
いつものメルマガの前に、お知らせを。<br>
<br>
毎回満席となっております１分間自己アピール講座。<br>
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８月開催が２８日となっております。<br>
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自分のことをきちんと伝えたいと考えている人は、<br>
この機会に是非いらして下さいね。<br>
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詳しくはこちらです<br>
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　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/speech/">http://sp.m-stn.com/seminar/speech/</a><br>
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　※　残りあと４席<br>
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さて今日は、ネットで見つけた、なかなか考えさせられる<br>
話をご紹介しつつ、一緒に考えてみたいと思います。<br>
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では、早速参りましょう！<br>
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　　●　正義の味方VS悪の組織<br>
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最近、ひょんなきっかけで、正義の味方VS悪の組織の<br>
漫画やテレビ番組を色々と見ています。<br>
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そんな中、ネットであちこち見ていたら、<br>
こんな書き込みを見つけてしまいました。<br>
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　　412 ：名無しさん＠お腹いっぱい。[sage]：<br>
　　　　　2010/06/13(日) 02:19:57.48 ID:5iX5KE8U<br>
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　　レッドﾞさん（正義の味方）の特徴 <br>
<br>
　　１ 自分自身の具体的な目標をもたない <br>
　　２ 相手の夢を阻止するのが生きがい <br>
　　３ 単独～小人数で行動 <br>
　　４ 常になにかが起こってから行動 <br>
　　５ 受け身の姿勢 <br>
　　６ いつも怒っている <br>
<br>
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　　ヴァンプさん（悪玉）の特徴 <br>
<br>
　　１ 大きな夢、野望を抱いている <br>
　　２ 目標達成のため、研究開発を怠らない <br>
　　３ 日々努力を重ね、夢に向かって手を尽している <br>
　　４ 失敗してもへこたれない <br>
　　５ 組織で行動する <br>
　　６ よく笑う <br>
<br>
<br>
これは、「天体戦士サンレッド」というテレビアニメを見ている<br>
人が投稿したもので、レッドさん、ヴァンプさんは、そのアニメの<br>
登場人物のようですね。<br>
<br>
いやあ、なかなか面白いところに目を付けていますね。<br>
<br>
<br>
さて、あなたはこれを見て、どう感じたでしょうか？<br>
　<br>
　
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<name>mizu0520non</name> 
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