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<title>本物の表現力・会話力・文章力、そして人間力　～ビジネスコミュニケーション能力（スキル）向上を目指して～</title> 
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<modified>2010-03-10T08:56:27Z</modified> 
<tagline><![CDATA[話し方の上手さだけでは人の心を掴むことはできません。本物の表現力・会話力・文章力、そして人間力とは？物事の本質を捉えてビジネスコミュニケーションスキルを磨くためのメールマガジン「1日3分でレベルアップ！相手の心を掴むトーク術」のバックナンバー集。
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<!--shinobi2-->
]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, mizu0520non </copyright>
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<title>【１日３分トーク術】気持と覚悟</title> 
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<modified>2010-03-09T23:56:21Z</modified> 
<issued>2010-03-10T07:00:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1128227</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。水野です。


さて今日は、覚悟して物事に取り組む、という事について
自分なりの考えをお話ししたいと思います。

では、早速参りましょう！
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　●　覚悟までは出来ま...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1128227.html">
<![CDATA[おはようございます。水野です。<br>
<br>
<br>
さて今日は、覚悟して物事に取り組む、という事について<br>
自分なりの考えをお話ししたいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　覚悟までは出来ません……<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
セミナーの受講生たちとお話をしていると、何か新しい物事に<br>
取り組もうとしている人とお話しすることがあるんですね。<br>
<br>
そのときに、<br>
<br>
「成功しようという気持を持って取り組みたいです」<br>
<br>
といったことを言う人がいるんです。<br>
<br>
そのとき、私は、<br>
<br>
「気持ちを持って取り組むより、覚悟を持って取り組んでみては」<br>
<br>
と聴いてみるときがあるんですが、そのときに、<br>
<br>
「いえいえ、覚悟まではとてもとても……」<br>
<br>
と返答する人がいるんです。<br>
<br>
そんなときは、冗談めかして、松岡修造張りにハッパを<br>
賭けて終わらせるのですが、正直言って、自分の気持ちの中では<br>
<br>
<br>
　「そんな生ぬるい事じゃ成功できないんじゃないかなぁ……」<br>
<br>
とも思っていたんですよね。<br>
<br>
ただ、私自身も漠然とした意識で、この言葉を使い分けていたんですが、<br>
いったいこの、<br>
<br>
<br>
　「○○する気持を持って取り組む」<br>
<br>
と<br>
<br>
　「○○する覚悟を持って取り組む」<br>
<br>
<br>
とでは、どれほどの違いがあるのでしょうか。<br>
<br>
今回は、そのことについて考えてみることにしましょう。<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1128227.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<entry>
<title>【１日３分トーク術】ナイナイ岡村隆史、傷つく</title> 
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<modified>2010-03-09T01:00:06Z</modified> 
<issued>2010-03-09T07:00:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1127517</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。水野です。


さて今日は、ネットで見つけた、岡村隆史さんの身に
起こった出来事を聞いて思った事をお話ししたいと思います。

では、早速参りましょう！
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　●　ナイ...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1127517.html">
<![CDATA[おはようございます。水野です。<br>
<br>
<br>
さて今日は、ネットで見つけた、岡村隆史さんの身に<br>
起こった出来事を聞いて思った事をお話ししたいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　ナイナイ岡村隆史、傷つく<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
先日、ネットでたまたま、こんなお話を見つけました。<br>
<br>
2010年03月04日に放送されたラジオ番組「ナインティナインのANN」<br>
で、岡村隆史さんが、番組のロケでひどい目に遭ったことについて<br>
お話しされていたそうです。<br>
<br>
<br>
それは、フジテレビの番組「めちゃイケ」でのロケのこと。<br>
<br>
茶道教室でロケを行うということだったんですが、撮影前の<br>
打ち合わせで、その茶道教室の先生が怒り始めました。<br>
<br>
いわく、<br>
<br>
「茶道を馬鹿にしているのか。<br>
　こちらは命がけでやっているのに、おちゃらけで<br>
　扱われては困る！」<br>
<br>
<br>
ということ。<br>
<br>
ディレクターは、その言葉に対して、<br>
<br>
<br>
「ちょっと待ってください。<br>
　我々は、お金儲けのためにやっているんじゃないんです。<br>
　茶道のことをよく分かってなかったのは、すみません。<br>
　でも、決しておちゃらけで番組を作っているわけではありません。<br>
　我々も、命を懸けて番組を作ってます！」<br>
<br>
<br>
と反論しましたが、そのお茶の先生は、<br>
<br>
「お宅ら、おちゃらけじゃないですか。<br>
　ここは、女優さんもいらっしゃって、精神修行されていくんです。<br>
　お宅らみたいなおちゃらけの人たちが来るところではないんですよ！<br>
　どうぞ、お引き取り下さい！」<br>
<br>
<br>
と、とりつくしまもなし。<br>
<br>
結局、ロケは中止になり、撮影せずに帰ったそうですが、<br>
このお茶の先生の言葉で、岡村さんは非常に傷ついたそうです。<br>
<br>
その後も色々あったようですが、そのことについては、こちらの<br>
サイトをご覧ください。<br>
<br>
　→　<a href="http://numbers2007.blog123.fc2.com/blog-entry-961.html">http://numbers2007.blog123.fc2.com/blog-entry-961.html</a><br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1127517.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
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<entry>
<title>【１日３分トーク術】嫌われる性格なのに嫌われない人</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1127511.html" />
<modified>2010-03-09T00:47:14Z</modified> 
<issued>2010-03-08T07:00:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1127511</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。水野です。

出張中に、携帯していたノートパソコンがネットにつながらなく
なってしまい、東京に戻ってくるまでメルマガの発行手続きが
取れなくなってしまいました。

ということで、今日は夕方発行となってしまい、すいませんでした。


さて今日は、...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1127511.html">
<![CDATA[おはようございます。水野です。<br>
<br>
出張中に、携帯していたノートパソコンがネットにつながらなく<br>
なってしまい、東京に戻ってくるまでメルマガの発行手続きが<br>
取れなくなってしまいました。<br>
<br>
ということで、今日は夕方発行となってしまい、すいませんでした。<br>
<br>
<br>
さて今日は、先日放送されたＲ－１グランプリを見ていて<br>
思った事をお話ししたいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　Ｒ－１　優勝　あべこうじ<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
先日放送された、ピン芸人の祭典「Ｒ－１グランプリ」。<br>
<br>
２０１０年の今回は、あべこうじさんが優勝しました。<br>
<br>
男泣きに泣いた彼の姿を見て、もらい泣きしそうに<br>
なりました。<br>
<br>
この年の決勝戦では、あべさんのほかに、エハラマサヒロさん、<br>
なだぎ武さんがのこりましたが、いずれも登場人物が非常に<br>
ウザイ人。<br>
<br>
ただ、エハラさんやなだぎさんのウザさは、彼らが演じている<br>
人がウザイというものに対して、あべさんは、本人そのものが<br>
ウザイ人でありました。<br>
<br>
もちろん、そういうキャラクターでやっているだけで、<br>
リアルのご本人まで、ウザイ人では無いでしょうが、<br>
それでも、相当鼻に付くうっとうしさであります。<br>
<br>
でも、何だかんだ言っても受け入れられ、そして<br>
Ｒ－１グランプリで優勝を果たしたんですよね。<br>
<br>
そんなあべさんの姿を見て、そういえば、自分の身の回りにも<br>
ウザかったり、うっとうしかったりするのに、意外と周りに<br>
受け入れられている人が何人かいることに気づきました。<br>
<br>
<br>
でも、同じようにウザくてうっとうしくても、<br>
受け入れられる人と受け入れられない人がいるのは、<br>
一体なぜなんでしょうか？<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1127511.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<entry>
<title>【１日３分トーク術】屋台村に賭けた夫婦</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1126156.html" />
<modified>2010-03-06T23:38:31Z</modified> 
<issued>2010-03-07T07:00:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1126156</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。水野です。

さて今日は、週末アンコール版として、2008年3月19日の
メルマガをご紹介したいと思います。

では、早速参りましょう！
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　●　この店に生涯をかけた夫婦...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1126156.html">
<![CDATA[おはようございます。水野です。<br>
<br>
さて今日は、週末アンコール版として、2008年3月19日の<br>
メルマガをご紹介したいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　この店に生涯をかけた夫婦は……<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
１５年ほど前の話です。<br>
<br>
当時、屋台村というものが、全国的なブームになりました。<br>
覚えている方もいらっしゃることと思います。<br>
<br>
屋台村なんて知らないよ、と言う方のために、ちょっと解説しておくと、<br>
敷地や建物などのスペースに、たくさんの常設屋台を集めた形態のものを<br>
いいます。<br>
<br>
お客さんは、このスペースに入って、好きな屋台で好きなものを買って<br>
食べることが出来るんですね。<br>
<br>
当時は、焼きそばやたこ焼き、といった普通の屋台が集まったものから、<br>
イタリアンやアジア料理など、特定のコンセプトを持った屋台村も<br>
出来ていました。<br>
<br>
<br>
そして、このブームは、当然ながら私の地元にもやってきたのです。<br>
<br>
<br>
当時私の友人は、酒卸の関連会社で働いていました。<br>
新しくできた屋台村に、うちからお酒を納入することとなりました。<br>
<br>
<br>
その屋台村は、ビルのワンフロアを使ったもの。<br>
<br>
屋台村開店当日、お酒の納品も兼ねて、屋台村の店主が全員集まっての<br>
ミーティングにその友人も立ち会いました。<br>
<br>
フロアには、屋台が１０店くらいあったでしょうか。<br>
その１０店の中の１店に、脱サラしてこの仕事を始めた中年の<br>
ご夫婦がいました。<br>
<br>
その中年夫婦は目を輝かせ、そしてミーティング中に<br>
<br>
「これからの人生を、この屋台村に賭けていきたいと思います！」<br>
<br>
と宣言したそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
それから１年後。<br>
<br>
屋台村のブームは去ってしまい、地元に出来た屋台村も、<br>
あっという間に営業が取りやめとなってしまいました。<br>
<br>
<br>
あの、目を輝かせて人生を屋台村に賭けると宣言した<br>
脱サラ夫婦は、今、いったいどうしているのか……<br>
<br>
今でも時々、彼らを思い出してしまうんですよねぇ。<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1126156.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<entry>
<title>【１日３分トーク術】プラモデラーに学ぶトラブル対処の心構え</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1125855.html" />
<modified>2010-03-06T10:50:23Z</modified> 
<issued>2010-03-06T07:00:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1125855</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。水野です。

さて今日は、週末アンコール版として、2008年3月18日の
メルマガをご紹介したいと思います。

では、早速参りましょう！
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　●　たかがプラモデル・されど...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1125855.html">
<![CDATA[おはようございます。水野です。<br>
<br>
さて今日は、週末アンコール版として、2008年3月18日の<br>
メルマガをご紹介したいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　たかがプラモデル・されどプラモデル<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
実にマイナーな番組であり、おそらく知っている人も<br>
ほとんどいないだろうと思いますが、私的に大ファンであり、<br>
かなり熱心に見ているテレビ番組があります。<br>
<br>
それはＣＳ－ＦＵＪＩで放映されている、「プラモつくろう」<br>
という番組。<br>
<br>
プロのプラモデル職人が臨場感あふれるプラモデルを作る<br>
一部始終を追いかけていくという、非常にマニアックな<br>
番組であります。<br>
<br>
ＣＳ放送って、こういうマニア好きな番組が結構あるんですよね。<br>
<br>
私自身は、子供の頃、ちょっと作ったことがある程度で、<br>
さほどプラモデル好き、と言うわけでもありません。<br>
<br>
いや、むしろ、全く興味なんかありませんでした。<br>
<br>
でも、たまたまインターネットでこの番組が紹介されているのを知り、<br>
ありにマニアックな内容なんで、「なんだ、こんな番組、誰が見るんだ？」<br>
と、興味本位に見ていたら、いつの間にかのめり込んでしまいまして……<br>
<br>
で、新作が出るたびに、お金払って番組を視聴するように<br>
なってしまったんです。<br>
<br>
<br>
しかし、どんな世界も、プロという人たちのこだわりは、<br>
もう半端じゃないですね。<br>
<br>
とにかく、とことん、かつ徹底的に、作り込んでいきます。<br>
<br>
特にすごいなあ、と思うのは、作っていく行程で想定外の<br>
ことが起きたときのモデラーたちの対応。<br>
<br>
<br>
　・本来あるべきのパーツがなかったり、<br>
　・元々の形と違っていたり、<br>
　・きちんと組み上がらなかったり、<br>
<br>
<br>
そんなことがよく起きたりするんですが、そんなときの、<br>
プロのモデラーたちのリアクションは、おもしろいくらい<br>
皆一緒なんですよね。<br>
<br>
さて、どんなリアクションなのか、皆さん解りますか？<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1125855.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<entry>
<title>【１日３分トーク術】陽の当たらない職種に就いた時には</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1125058.html" />
<modified>2010-03-05T07:10:51Z</modified> 
<issued>2010-03-05T07:00:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1125058</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。水野です。

さて今日は、ずいぶん昔のテレビを見ていて、
なるほどなあ、と思ったことをお話したいと思います。

では、早速参りましょう！
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　●　特技：宍戸大全
─...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1125058.html">
<![CDATA[おはようございます。水野です。<br>
<br>
さて今日は、ずいぶん昔のテレビを見ていて、<br>
なるほどなあ、と思ったことをお話したいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　特技：宍戸大全<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
ずいぶん前になりますが、とあるテレビを見ていたら、<br>
視聴者からの質問を調べて答えるというコーナーが<br>
ありまして、そこに寄せられた質問に、<br>
<br>
<br>
　「昔の時代劇を見ていると、かなりの確率で『特技：宍戸大全』<br>
　　とテロップに出てくるのですが、アレは一体なんですか？」<br>
<br>
<br>
と言うものがありました。<br>
<br>
<br>
で、その番組の担当者が調べて見ると、この『特技』というのは、<br>
今でいうところのスタントマンだったそうです。<br>
<br>
で、「宍戸大全」というのは、その映画でスタントマンを務めた<br>
役者さんの名前だったという事でした。<br>
<br>
で、一応これで謎解きは完了したのですが、この後の話を聞いて、<br>
ウームと唸ってしまい、宍戸大全さんを尊敬してしまったんです。<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1125058.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【１日３分トーク術】確実に自分を変える、簡単な方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1124210.html" />
<modified>2010-03-04T01:47:13Z</modified> 
<issued>2010-03-04T07:00:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1124210</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。水野です。

さて今日は、読者から頂いたメッセージをご紹介しつつ、
私の経験をお話したいと思います。

では、早速参りましょう！
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　●　読者からの変革宣言
───...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1124210.html">
<![CDATA[おはようございます。水野です。<br>
<br>
さて今日は、読者から頂いたメッセージをご紹介しつつ、<br>
私の経験をお話したいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　読者からの変革宣言<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
先日、「バランスのいい人間になる方法」というタイトルで<br>
メールマガジンを書きました。<br>
<br>
　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1122804.html">http://www.mizunohiroshi.com/archives/1122804.html</a><br>
<br>
<br>
このメルマガを読んだ読者のＦさんから、とても素晴らしい<br>
メッセージを送ってきてくださいました。<br>
<br>
*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=<br>
<br>
　　僕は<br>
<br>
　　　「感情的で主観的で、視野が狭く、何も考えずにすぐ行動」<br>
<br>
　　していたので、<br>
<br>
　　「一歩立ち止まり、考え、他の人の考え・行動には何か<br>
　　　理由があると頭をめぐらして受けとめ、ある程度勉強をし、<br>
　　　知識を入れて」<br>
<br>
　　から行動に移そうと思います。<br>
<br>
　　とてもためになりました。<br>
<br>
　　ありがとうございます！<br>
<br>
*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=<br>
<br>
Ｆさん、こちらこそありがとうございました。<br>
<br>
是非、人間の幅を拡げてバランスのある人になってください。<br>
<br>
そして、もしこのチャレンジをしている間、うまく行かないな<br>
と思ったら、私が実際にやってみた、こんな方法を試して<br>
みて下さいね。<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1124210.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
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<entry>
<title>【１日３分トーク術】自分ほど自分を知らない人はいない</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1123661.html" />
<modified>2010-03-03T05:03:24Z</modified> 
<issued>2010-03-03T07:00:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1123661</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。水野です。

さて今日は、ある人のメールマガジンを見ていて、ちょっと
恐ろしく感じたことを話ししたいと思います。

では、早速参りましょう！
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　●　「もう少し謙虚...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1123661.html">
<![CDATA[おはようございます。水野です。<br>
<br>
さて今日は、ある人のメールマガジンを見ていて、ちょっと<br>
恐ろしく感じたことを話ししたいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　「もう少し謙虚になった方がいいよ」<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
先日、とある方のメールマガジンをたまたま読んでいたんです。<br>
<br>
そのときの話は、その方が友人からアドバイスにのってもらった<br>
という話でありました。<br>
<br>
自分より成功している友人から、いろんな相談をして<br>
色々アドバイスを受け取っていたそうです。<br>
<br>
そして、最後の方で、その友人から言われた一言に、<br>
その人は愕然としたそうです。<br>
<br>
友人曰く、<br>
<br>
<br>
　「○○さ、もっと謙虚さを持った方が良いよ」<br>
<br>
<br>
とのこと。<br>
<br>
この方が、なぜ愕然としたのかというと、自分自身は<br>
自分のことを謙虚でいると、謙虚であることが出来ていると<br>
思っていたそうです。<br>
<br>
なのに、「謙虚さを持て」と言われたものだから、<br>
愕然としたそうなんですよ。<br>
<br>
<br>
ところが、ここにもっと愕然とした人物がいます。<br>
<br>
それは、そのメルマガを読んでいた私。<br>
<br>
というのも、このメルマガの発行者とは、２度ほど<br>
パーティーなどですれ違ったことがあり、簡単では<br>
ありますが、会話を交わしたこともありました。<br>
<br>
そのときの私の印象は、少なくとも、謙虚な人という<br>
イメージは持ちませんでした。<br>
<br>
いや、むしろ、それとは反対側の人のように感じて<br>
いたんですよね。<br>
<br>
あの、勘違いして頂きたくないんですが、私は謙虚でない<br>
という事は、悪いことだとは思っていません。<br>
<br>
私自身も、全くといって良いほど謙虚な人間ではありませんから、<br>
人のことをとやかく言うつもりもありません。<br>
<br>
だから、この人を批判したいとか、そういう意味じゃないんですよ。<br>
<br>
ただ、驚いたのは、謙虚にはとても見えない人が、自分のことを<br>
謙虚な人間である、と評していて、人から言われるまで、その認識の<br>
ズレに気づけなかった、という事であります。<br>
<br>
そのとき私は、思わず自分もそんなことがあるんじゃないかと<br>
恐れを感じ、我が身を振り返ろうとしたのでありました。<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1123661.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<entry>
<title>【１日３分トーク術】バランスのいい人間になる方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1122804.html" />
<modified>2010-03-02T01:23:34Z</modified> 
<issued>2010-03-02T07:00:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1122804</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。水野です。

さて今日は、バランスの良い人間になるための方法について、
自分自身の経験を通じて感じたことを話ししたいと思います。

では、早速参りましょう！
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　●...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1122804.html">
<![CDATA[おはようございます。水野です。<br>
<br>
さて今日は、バランスの良い人間になるための方法について、<br>
自分自身の経験を通じて感じたことを話ししたいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　バランスを求める余りに……<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
バランス感覚って大切だと言われていますよね。<br>
<br>
確かに私もそう思うところがあります。<br>
<br>
ところが、バランスよく生きようとしている人たちを<br>
見てみると、なんとなく幅の広さとか、懐の深さを<br>
感じないという人も見受けられます。<br>
<br>
また、バランスを大事にして安定した人生を送りたい<br>
と思っている人の中にも、結果として不安定な人生を<br>
歩んでしまっている人も少なくありません。<br>
<br>
一体何でこうなってしまうんでしょう？<br>
<br>
果たして、バランスよく生きるためにはどうしたら<br>
良いのでしょうか？<br>
<br>
また、そもそも、人間のバランスって、どのようにして<br>
出来上がるものなんでしょうか？<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1122804.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<entry>
<title>【１日３分トーク術】３Ｄ映画と人間の成長の共通点</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1121995.html" />
<modified>2010-03-01T00:47:44Z</modified> 
<issued>2010-03-01T07:00:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1121995</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。水野です。

さて今日は、最近の映画技術を見ていて、
感じたことについてお話ししたいと思います。

では、早速参りましょう！
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　●　空飛ぶ十字剣って、知ってますか...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1121995.html">
<![CDATA[おはようございます。水野です。<br>
<br>
さて今日は、最近の映画技術を見ていて、<br>
感じたことについてお話ししたいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　空飛ぶ十字剣って、知ってますか？<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
ジェームスキャメロン監督の映画「アバター」の大ヒットによって、<br>
３Ｄ映画というものも、すっかり脚光を浴びるようになってきましたね。<br>
<br>
実は、３Ｄ映画というものは、ずいぶん以前からありまして、<br>
その中でも何度かブームになったことがあるんですよね。<br>
<br>
<br>
ただ、昔は、片方に赤、もう片方に緑のセロファンが貼ってある<br>
色眼鏡をかけてみるというものであり、現在公開されている<br>
ようなものとはずいぶん違っていました。<br>
<br>
私が記憶にあるのは、１９７７年に公開された、<br>
「空飛ぶ十字剣」と言う台湾のアクション映画。<br>
<br>
これは、３Ｄ映画ブームの中で公開され、その後<br>
テレビで放送された時も、映画館と同じ３Ｄを自宅で<br>
見られると言うことで、例の色眼鏡が結構売れたものでした。<br>
<br>
私は当時、セブンイレブンでアルバイトをしていたのですが、<br>
お店には、その色眼鏡が売っており、放送日には、たくさん<br>
の数の色眼鏡が売れていったことを覚えています。<br>
<br>
<br>
ところで、当時の３Ｄ映画って、ものすごく３Ｄを強調する<br>
様な作りになっていたんですよね。<br>
<br>
立体的に見えると言うことを強調するため、やりとか、<br>
剣とか、とにかく、何でもかんでも、目の前に飛んで<br>
来るんですよ。<br>
<br>
当然、眼鏡をしているから、目の前に迫ってくるように<br>
見えるんです。<br>
<br>
そんな、<br>
<br>
「飛び出す映画！！」<br>
<br>
的な作り方を意識した映像が、嫌と言うほど入っていたのが、<br>
当時流行っていた、３Ｄ映画だったんですよね。<br>
<br>
<br>
しかし、ジェームスキャメロン監督の「アバター」を初めとした、<br>
最近の３Ｄ映画は、ひと味違うんですよね。<br>
<br>
で、その違いという者が、人としての成長のプロセスに、<br>
なんかにているような気がするんですよね。<br>
　<br>
　
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</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<entry>
<title>【１日３分トーク術】つらいこと、苦しいことと向き合う方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1121241.html" />
<modified>2010-02-28T00:46:45Z</modified> 
<issued>2010-02-28T07:00:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1121241</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。水野です。

さて今日は、週末アンコール晩として、２００８年３月３日
発行のメールマガジンをご紹介したいと思います。

では、早速参りましょう！
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　●　かっ、体が...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1121241.html">
<![CDATA[おはようございます。水野です。<br>
<br>
さて今日は、週末アンコール晩として、２００８年３月３日<br>
発行のメールマガジンをご紹介したいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　かっ、体が……<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
２００６年８月８日。<br>
私は生まれて初めて手術をしました。<br>
<br>
手術は胆嚢除去手術。<br>
胆石を患っており、時々発作でえらい苦しめられていたので、<br>
手術でとってしまおうということとなったんです。<br>
<br>
ただ、私の場合、胆嚢が変なくっつき方をしているせいか、<br>
かなり大きくおなかを開かなければいけないということ。<br>
<br>
<br>
ということで、おへその上１５センチをすっぱり切り開く<br>
手術と相成りました。<br>
<br>
手術事態は順調だったようです。<br>
私としては、麻酔がかかり、気を失った次の瞬間には先生に起こされ、<br>
もう終わったの？　といった感じ。<br>
<br>
手術が終わると、体中に管が刺さった状態でベッドに横になっていました。<br>
<br>
<br>
さて、そこからの１週間がもう大変でした。<br>
<br>
少しでも体を動かすと、鈍い痛みが襲ってきます。<br>
<br>
体を起こすこともままなりません。<br>
<br>
話すことすらとてもつらい。<br>
<br>
麻酔のせいで、尿意があってもおしっこが出ない苦しみにもおそわれ、<br>
とにかくもう痛い・つらい・しんどいのオンパレードでした。<br>
<br>
<br>
でも、私的には嘘でも負け惜しみでもなく、この闘病生活が<br>
とても楽しい毎日でありました。<br>
<br>
痛い・つらい・しんどい毎日が、なぜ楽しかったのでしょうか。<br>
　<br>
　
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</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<entry>
<title>【１日３分トーク術】明日から給料を倍増させる方法とは</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1120580.html" />
<modified>2010-02-27T01:01:14Z</modified> 
<issued>2010-02-27T07:00:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1120580</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。水野です。

さて今日は、週末アンコール晩として、２００８年２月２９日
発行のメールマガジンをご紹介したいと思います。

では、早速参りましょう！
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　●　そんな給...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1120580.html">
<![CDATA[おはようございます。水野です。<br>
<br>
さて今日は、週末アンコール晩として、２００８年２月２９日<br>
発行のメールマガジンをご紹介したいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　そんな給料じゃ安すぎる！<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
社会人になるにあたり、多くの人が一番関心を寄せるものの<br>
ひとつは、給料の額ではないかと思います。<br>
<br>
ビジネス系雑誌などでは、時々各社・各業界の平均年収が<br>
公開されていたりもしますよね。<br>
<br>
就職活動をしている学生たちなどは、この点が会社選択の<br>
大きな基準になる、という人も多いようです。<br>
<br>
<br>
しかし、どんなに給料がいい会社に入ったとしても、<br>
たいていの人は、給料に対してすぐに不満をこぼし始めるようです。<br>
<br>
<br>
　「こんな給料じゃやってられない」<br>
　「こんなに働かされるほど給料を貰っていない」<br>
<br>
<br>
というグチは、本当によく聞きます。<br>
<br>
私自身は、あまり給料の額にこだわって就職先を選んだり<br>
したことはありません。<br>
<br>
しかし、給料の文句はしょっちゅう言ってました。<br>
<br>
<br>
　「月給を労働時間で割ったら、マクドナルドのバイトの時給より安いよ。<br>
　　これじゃ、こんな仕事しているよりもアルバイトしている方がましだ！」<br>
<br>
<br>
だいたい、毎月の給料日には、こんなこすっからい計算をしては<br>
ぼやいていましたね。<br>
<br>
しかし、今では、実にもったいないことをしたと後悔しています。<br>
すぐに給料を倍以上にすることなんて、いとも容易いことだったのに……<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1120580.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【１日３分トーク術】３０過ぎたら友達は出来ない？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1119055.html" />
<modified>2010-02-26T00:47:34Z</modified> 
<issued>2010-02-26T07:00:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1119055</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。水野です。

さて今日は、ネットで見つけたある書き込みで、考えさせられる
ものがありましたので、ご紹介したいと思います。

では、早速参りましょう！
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　●　３０過...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1119055.html">
<![CDATA[おはようございます。水野です。<br>
<br>
さて今日は、ネットで見つけたある書き込みで、考えさせられる<br>
ものがありましたので、ご紹介したいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　３０過ぎたら友達は出来ない？<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
いつものように、ネットをあちこち見て回っていたら、<br>
こんな書き込みを見つけてしまいました。<br>
<br>
以下のものであります。<br>
<br>
*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=<br>
<br>
　　あと３０過ぎたら損得勘定なしの純粋な友達ってできないよ。<br>
<br>
　　会社やら地域やらのコミュニティが絡んでくる。<br>
<br>
　　社交辞令もあるし簡単に素の自分を出せないし、相手も出さない。<br>
<br>
　　３０過ぎたら世の中をなまじ知ってるだけに警戒心も強い。<br>
<br>
　　社会的地位も経済力もそれぞれ異なる。<br>
<br>
<br>
　　だからこそ、学生時代の、昔からの友達ってのは大事に<br>
　　しなくちゃあいけないんだよ。<br>
<br>
　　定期的に集まるのは意味があるんだよやっぱり。<br>
<br>
　　みんなそれぞれの家庭や仕事やの人間関係があるんだけど、<br>
　　学生時代の仲間には関係がない、純粋な友達だからね。<br>
<br>
　　素を出すも出さないも、ある程度、性格とか知ってるしさ。<br>
　　長い時間を共有してるしね<br>
<br>
　　３０過ぎたら新しく友達をつくろうなどと考えてはいけないよ。<br>
<br>
　　意味がない。<br>
<br>
　　そんなのできない。<br>
<br>
　　もし友達ができてもそれは絶対に浅い付き合いであって、<br>
　　破綻しないように気を使って楽しくないと思う。<br>
<br>
　　昔からの友達は、少なくとも大事にするべきだよ。<br>
<br>
*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=<br>
<br>
皆さんは、これを読んでどう思われましたか？<br>
<br>
私は相当引っかかってしまったんですよね。<br>
<br>
何に引っかかったかと言いますと……<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1119055.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【１日３分トーク術】短期間で人を育てる方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1118316.html" />
<modified>2010-02-25T00:42:15Z</modified> 
<issued>2010-02-25T07:00:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1118316</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。水野です。

さて今日は、読者から頂いた質問に対して、自分の経験を
お話ししてみたいと思います。

では、早速参りましょう！
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　●　塾運営者の方からの質問
───...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1118316.html">
<![CDATA[おはようございます。水野です。<br>
<br>
さて今日は、読者から頂いた質問に対して、自分の経験を<br>
お話ししてみたいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　塾運営者の方からの質問<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
１月７日のメルマガで、「なぜ無理強いしても人は変わらないか」<br>
というタイトルでお話をしました。<br>
<br>
　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1056465.html">http://www.mizunohiroshi.com/archives/1056465.html</a><br>
<br>
そのメルマガを読んでくださったＴさんから、こんなメッセージと<br>
質問を頂きました。ちょっとご紹介しましょう。<br>
<br>
<br>
　　大変考えさせられる内容でした。<br>
<br>
　　私は早く成果を出す(成績向上）塾を運営しています。<br>
<br>
　　早く成果を出すのは自主的に勉強を始める習慣を<br>
　　作らせることだという考えです。<br>
<br>
　　しかし、まだ試行錯誤しております。<br>
<br>
　　なにか良いアドバイスがありましたら何らかの形で<br>
　　教えていただければ有難いです。<br>
<br>
　　今後ともよろしくお願いいたします。　<br>
<br>
<br>
Ｔさん、ありがとうございました。<br>
<br>
確かに、自主的、自発的に人に行動を起こさせる習慣を<br>
身に付けさせるって、大変ですよね。<br>
<br>
これについては、悪習慣から脱出し、新しい習慣を<br>
定着させる方法を書いた私の本が、参考になるかも<br>
知れません。<br>
【「やめたいのにヤメられない!」がスパッとやめられる10秒日記 】<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4804716521/mizuno0e-22">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4804716521/mizuno0e-22</a><br>
<br>
今はもう絶版となっておりますが、aqmazonのマーケットプレイスでは、<br>
非常にお手頃な価格で手に入れられるようです。<br>
<br>
また、最近読んだ本では、生産的な行動を定着させる方法として、<br>
非常に秀逸だと感銘した、こちらも参考になるでしょう。<br>
<br>
【手取り1655円が1850万円になった営業マンが明かす月収1万倍仕事術】<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478009295/mizuno0e-22">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478009295/mizuno0e-22</a><br>
<br>
タイトルがちょっと煽り系のように感じる人もいるかも知れませんが、<br>
中身はかなりしっかりしていますので、お勧めですよ。<br>
<br>
<br>
ということで、具体的な方法論はこちらの本に譲るとして、<br>
今回は、成果を早く出させたい指導者の人に向けて、<br>
早く結果を出させるための心構えについて考えてみましょう。<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1118316.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
</author>
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<entry>
<title>【１日３分トーク術】お金以上に人を動かすもの</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1117607.html" />
<modified>2010-02-24T01:34:21Z</modified> 
<issued>2010-02-24T07:00:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mizu0520non.1117607</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。水野です。

本編の前にお知らせを。

今週末に、新企画のセミナーである

　　　　「高品質セミナー企画講座」


を開催いたします。


　　「受講者から求められ・満足され・愛される」

ことで、


　　「末永く収益を産んでくれるセミナー」


を企...</summary> 
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1117607.html">
<![CDATA[おはようございます。水野です。<br>
<br>
本編の前にお知らせを。<br>
<br>
今週末に、新企画のセミナーである<br>
<br>
　　　　「高品質セミナー企画講座」<br>
<br>
<br>
を開催いたします。<br>
<br>
<br>
　　「受講者から求められ・満足され・愛される」<br>
<br>
ことで、<br>
<br>
<br>
　　「末永く収益を産んでくれるセミナー」<br>
<br>
<br>
を企画する考え方にご興味がおありの方は、<br>
以下のサイトをご覧下さい。<br>
<br>
　→　<a href="http://sp.m-stn.com/seminar/semplan/?sid=3t">http://sp.m-stn.com/seminar/semplan/?sid=3t</a><br>
<br>
　　※　残りあと１席です！<br>
<br>
<br>
さて今日は、昨日のメルマガの続きについて<br>
考えてみたいと思います。<br>
<br>
では、早速参りましょう！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　それでもやっぱり、金で人は動かない<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
昨日のメルマガで、「お金で人を動かしても良い」という<br>
タイトルでお話をしました。<br>
<br>
　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1116713.html">http://www.mizunohiroshi.com/archives/1116713.html</a><br>
<br>
かいつまんでお話しすると、ある方の投稿で、<br>
<br>
「金一封を使った動機付けはいかがなものか」<br>
<br>
という問いかけに対して、確かに金銭のみの動機付けは問題が<br>
無いではないが、しかし一歩を踏み出すきっかけであるならば、<br>
お金を使っても良いのではないか、という事をお話しました。<br>
<br>
しかしながら、お金でモチベーションを上げることは、<br>
継続的なものにはなかなかなりません。<br>
<br>
あくまで初動の動機付けくらいの役割で、多くの人がお金が<br>
欲しいという理由だけでは前向きな動機付けを持ち続けることは<br>
出来ません。<br>
<br>
また、良くメッセージを下さる、読者のＳさんからも<br>
<br>
<br>
　　確かに悪い話ではないと思いますが、給与水準や業態に<br>
　　よっても、その影響力は大きく異なってくる話だと思います。<br>
<br>
　　たとえば、平均給与が年俸で１０００万円を超え、会社が<br>
　　安泰な業種などでは、ちょっとしたお金ではつられない<br>
　　ように思いますが、一方で、平均年俸が３００万円台の<br>
　　業種などでは、ちょっとした予算でいろいろとモチベー<br>
　　ションをあげる人事制度的なことができるように思います。<br>
<br>
<br>
というコメントを頂き、収入の状況によっては、金一封程度では<br>
モチベーション等生まれないのではないか、というご指摘も<br>
頂きました。<br>
<br>
ではいったい、金一封に頼らずに、人をやる気にさせるためには<br>
どうしたらいいでしょうか？<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1117607.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mizu0520non</name> 
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