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<title>水野浩志の「１日３分でレベルアップ！　相手の心を掴むトーク術」</title>
<link>http://www.mizunohiroshi.com/</link>
<description>日常的なできごとを独特な視点で切り取って考えながら、
ビジネスコミュニケーションスキルを磨くためのメールマガジン
「1日3分でレベルアップ！相手の心を掴むトーク術」のバックナンバー集。

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<dc:language>ja</dc:language>
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<title>【１日３分トーク術】借金１００億円の３代目</title>
<link>http://www.mizunohiroshi.com/archives/1675028.html</link>
<description>おはようございます！
水野です。


本編の前にお知らせを。

6月30日に

「人の心を動かす文章の作り方　メルマガ事例編」

を開催いたします。

ご興味ある方はこちらからどうぞ

　→　http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&amp;c=2161
　
　
━━━━━━━...</description>
<dc:creator>mizu0520non</dc:creator>
<dc:date>2012-05-22T07:00:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます！<br>
水野です。<br>
<br>
<br>
本編の前にお知らせを。<br>
<br>
6月30日に<br>
<br>
「人の心を動かす文章の作り方　メルマガ事例編」<br>
<br>
を開催いたします。<br>
<br>
ご興味ある方はこちらからどうぞ<br>
<br>
　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2161">http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2161</a><br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　借金１００億円の３代目<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
２００３年６月３０日。<br>
<br>
関西の新聞記事で、あるホテルが廃業された記事が<br>
掲載されました。<br>
<br>
ホテル名は、宝塚グランドホテル。<br>
<br>
負債総額は合計で１００億近くにもなり、地元では<br>
老舗ホテルの大型倒産と、当時大きな話題になりました。<br>
<br>
このホテルは、１９６８年の創業で、その３代目の経営者は<br>
大島康義さんという方。<br>
<br>
彼は、若いうちから、将来は大手ホテルのオーナー社長という<br>
輝かしい未来が約束され、なおかつ頭も良いという、見る人が<br>
皆がうらやむようなご身分でした。<br>
<br>
なにせ、大学は西の名門、京都大学。<br>
<br>
学校には毎日セルシオに乗って通学していたとのこと。<br>
<br>
さらに卒業後は、ボストン大学メトロポリタンカレッジに留学、<br>
ホテル経営を学んだ、という学歴の持ち主。<br>
<br>
さらに、帰国して親の会社に入ってすぐに、新規のホテルの<br>
設立と経営を任され、頭の良さを発揮した彼は、天皇皇后<br>
両陛下のご宿泊先にも選ばれるような、立派なホテルに<br>
仕立て上げたのであります。<br>
<br>
<br>
しかし、突如彼に不幸が襲いかかります。<br>
<br>
１９９５年１月１７日午前５時４６分５２秒、阪神淡路大震災発生。<br>
<br>
会社の基幹ホテルである宝塚グランドホテルは、壊滅的な<br>
被害に遭い、営業不可能となってしまいました。<br>
<br>
「これはもうダメだ……」<br>
<br>
被害状況を見てそうつぶやいた２代目。<br>
<br>
しかし、大島さんはその時、毅然とした声で<br>
<br>
「あきらめないで再建しよう！」<br>
<br>
と言い、父に代わって、実質的に経営トップとなって、<br>
ホテル再建に乗り出したのでした。<br>
<br>
<br>
……で、これで立派に再建できたら奇跡の逆転ストーリー<br>
になるのですが、残念ながら、ここから大島さんは、<br>
地獄の苦しみを味わいます。<br>
<br>
約１年の休業の後、なんとか営業再開をしたものの、<br>
準備不足のまま無理をして再開したため、建物も<br>
ボロボロで、サービスもままならない状態。<br>
<br>
また、コンサルタントを雇って、改善に乗り出すものの、<br>
打つ手が全て空滑りしてしまいます。<br>
<br>
さらに、外部から優秀な人材を集めたものの、旧社員との<br>
確執が生まれ、社内の人間関係もバラバラになります。<br>
<br>
資金管理も全く出来ず、従業員に給料が払えなくなることも<br>
直前まで気付くことが出来ないと言う有様。<br>
<br>
とことんまで上手くいかず、とことんまで追い詰められた大島さん。<br>
<br>
そこでようやく、自分自身の誤りに気付くことが出来たのだそうです。<br>
<br>
<br>
さて、その誤りとは、いったい何だったのでしょうか？<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1675028.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2894613&name=mizu0520non&pid=1675028" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1674690.html">
<title>【１日３分トーク術】それでもなお、自分は生きる価値がないと嘆く人へ</title>
<link>http://www.mizunohiroshi.com/archives/1674690.html</link>
<description>おはようございます！
水野です。


本編の前にお知らせを。

6月30日に

「人の心を動かす文章の作り方　メルマガ事例編」

を開催いたします。

ご興味ある方はこちらからどうぞ

　→　http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&amp;c=2144


さて今回は、アンコ...</description>
<dc:creator>mizu0520non</dc:creator>
<dc:date>2012-05-21T07:00:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます！<br>
水野です。<br>
<br>
<br>
本編の前にお知らせを。<br>
<br>
6月30日に<br>
<br>
「人の心を動かす文章の作り方　メルマガ事例編」<br>
<br>
を開催いたします。<br>
<br>
ご興味ある方はこちらからどうぞ<br>
<br>
　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2144">http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2144</a><br>
<br>
<br>
さて今回は、アンコール版として、2010年3月16日に<br>
発行したメールマガジンをご紹介しましょう<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　所詮血肉の塊ほどの存在価値……<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
ちょっと前の話になりますが、２００９年１０月２１日に<br>
【自分は生きる価値がないと嘆いている人へ】というタイトルで<br>
メールマガジンを書きました。<br>
<br>
　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2145">http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2145</a><br>
<br>
<br>
内容は、自分に生きる価値など無いと思っていた人が、<br>
たまたま骨髄バンクに登録していて、ドナーの候補者に<br>
なった案内をもらい、こんな自分にも求めている人がいると<br>
改めて実感し、二度と自分の命を粗末に扱わないと決めた<br>
というお話です。<br>
<br>
このお話を通して、無価値な人間など、この世には存在しないのだ、<br>
という事をお話ししました。<br>
<br>
<br>
すると、そのメルマガを読まれた、通行人と名乗る方から、<br>
こんなメッセージが送られてきました。<br>
<br>
<br>
　　精神的な部分での「人間」ではなく<br>
　　ただ単に血肉の塊としてしか存在価値が無い自分。<br>
<br>
　　あらためて悲しくなってきました。<br>
<br>
<br>
なるほど、こう受け止めてしまうと、確かに悲しくなりますよね。<br>
<br>
あなたは、この方のメッセージに対して、どんなことを<br>
思われるでしょうか。<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1674690.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2894613&name=mizu0520non&pid=1674690" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1673852.html">
<title>【１日３分トーク術】思い通りの自分の人生を生きられない人は</title>
<link>http://www.mizunohiroshi.com/archives/1673852.html</link>
<description>おはようございます！
水野です。

本編の前にお知らせを。

５月２０日に開催されるセミナーですが、
申込みの締め切り期限がいよいよ本日いっぱいとなりました。

　・　自分の経験や知識を、セミナーや研修で伝えて行きたい

　・　講師として、人を育てる仕事に携わりた...</description>
<dc:creator>mizu0520non</dc:creator>
<dc:date>2012-05-18T07:00:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます！<br>
水野です。<br>
<br>
本編の前にお知らせを。<br>
<br>
５月２０日に開催されるセミナーですが、<br>
申込みの締め切り期限がいよいよ本日いっぱいとなりました。<br>
<br>
　・　自分の経験や知識を、セミナーや研修で伝えて行きたい<br>
<br>
　・　講師として、人を育てる仕事に携わりたい<br>
<br>
と考えていながらも、具体的な一歩を踏み出せずにいる方は、<br>
このセミナーに参加して、<br>
<br>
　★　今後自分が歩む講師デビューまでのステップを確認<br>
<br>
し、その上で<br>
<br>
　★　講師になる為に明日から踏み出す具体的な一歩を決める<br>
<br>
<br>
ことに、是非取り組んで下さいね。<br>
<br>
　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2126">http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2126</a><br>
<br>
　※　申込締め切りは５月１８日本日いっぱい。残席８席です！<br>
<br>
<br>
さて今回は、アンコール版として、2010年3月15日に<br>
発行したメールマガジンをご紹介しましょう<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　グッチ裕三のぼやき<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
グッチ裕三さんといえば、最近は料理が得意の芸能人として<br>
有名ですよね。<br>
<br>
私たちの世代では、モト冬樹さんと、今はもう亡くなってしまった<br>
ウガンダ・トラさんらと共にビジー・フォーのボーカルとして<br>
知られていました。<br>
<br>
また、NHKでは、ハッチポッチステーションという子供番組で、<br>
人気を博していた時期もあります。<br>
<br>
<br>
そんな、グッチ裕三さん、NHK-FMのソウル/R&B特番にて、<br>
こんな事をぼやいていたそうです。<br>
<br>
<br>
　　人生で思い通りになったことなんて一度も無い。<br>
<br>
　　ソウルシンガーに憧れ黒人になりたくてアメリカ<br>
　　行ったのに相手にされなくて、<br>
<br>
　　日本に帰ってきたらアニメの歌唄わされて、<br>
<br>
　　オリジナル唄うつもりが物真似シンガーになって、<br>
<br>
　　大人の歌唄うつもりが子ども番組で人気になった。<br>
<br>
<br>
……なんともはや、傍目では仕事が順調で、うらやましい<br>
様にも見えたのですが、ご本人はそうでもなかったようです。<br>
<br>
でも、グッチ裕三さんは、自分の人生を恨んだり呪ったりせず、<br>
それなりに満足しながら生きているんだろうと思うんです。<br>
<br>
そして、この生き方は、思い通りに行きたいと思って<br>
なかなかそうならない人にとって、大きなヒントになると<br>
思うんですよね。<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1673852.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2894613&name=mizu0520non&pid=1673852" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1673557.html">
<title>【１日３分トーク術】短期間で他人から信頼を獲得するには？</title>
<link>http://www.mizunohiroshi.com/archives/1673557.html</link>
<description>おはようございます！
水野です。

本編の前にお知らせを。

５月２０日に開催されるセミナーですが、
申込みの締め切り期限がいよいよ明日に迫ってきました。

　・　自分の経験や知識を、セミナーや研修で伝えて行きたい

　・　講師として、人を育てる仕事に携わりたい

...</description>
<dc:creator>mizu0520non</dc:creator>
<dc:date>2012-05-17T07:00:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます！<br>
水野です。<br>
<br>
本編の前にお知らせを。<br>
<br>
５月２０日に開催されるセミナーですが、<br>
申込みの締め切り期限がいよいよ明日に迫ってきました。<br>
<br>
　・　自分の経験や知識を、セミナーや研修で伝えて行きたい<br>
<br>
　・　講師として、人を育てる仕事に携わりたい<br>
<br>
と考えていながらも、具体的な一歩を踏み出せずにいる方は、<br>
このセミナーに参加して、<br>
<br>
　★　今後自分が歩む講師デビューまでのステップを確認<br>
<br>
し、その上で<br>
<br>
　★　講師になる為に明日から踏み出す具体的な一歩を決める<br>
<br>
<br>
ことに、是非取り組んで下さいね。<br>
<br>
　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2109">http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2109</a><br>
<br>
　※　申込締め切りは５月１８日まで。残席８席です！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　講師の仕事は大変だ……<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
私のメイン業務のひとつに、研修講師というものがあります。<br>
<br>
この仕事は、冷静に考えると、めちゃくちゃ難しい仕事<br>
なんですよね。<br>
<br>
なにせ、今まで一度も会ったことがない人に対して、<br>
１日かそこらで、成長や変化を促さなければいけない<br>
わけですから。<br>
<br>
<br>
これが公開セミナーならば、事前にある程度私のことを<br>
知って下さっているわけですから、少なくとも参加費を<br>
払っていいと思えるくらいには、信頼してくださって<br>
いるわけです。<br>
<br>
しかし、企業研修となると、私の存在など、いままで<br>
全く知らなかった、という方たちが相手となることが<br>
ほとんどなのです。<br>
<br>
受講者の立場に立って考えれば、今まで見たことも<br>
あったことも無い人間が、先生という立場で、<br>
えらそうに自分の目の前に現れるわけです。<br>
<br>
そして、自分たちに対して、変化や成長の働きかけを<br>
してくるわけです。<br>
<br>
私だったら、よほど信頼している人で無い限りは、<br>
<br>
「余計な干渉はやめろ！」<br>
<br>
といって、拒絶してしまいますよ。<br>
<br>
<br>
そして実際、私のような受講生は少なくなく、彼らが<br>
前向きに受講してくれるようになるため、講師の私は<br>
色々と手を尽くすんですよね。<br>
<br>
しかし、わずか数時間で、<br>
<br>
「あなたの話を受け入れ、成長します！」<br>
<br>
と思ってもらえるほどの信頼を、果たして築くことが<br>
出来るのでしょうか？<br>
<br>
私は、その答えを、つい最近まで見いだすことが出来ませんでした。<br>
<br>
しかし、あるとき、ひとつの答えを手に入れました。<br>
<br>
その答えは、あまりにもあっけないものであるにも関わらず、<br>
しかし極めて重要であり、なおかつ、多くの人が、それに<br>
気付かず、実践していないものだったのであります。<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1673557.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2894613&name=mizu0520non&pid=1673557" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1673178.html">
<title>【１日３分トーク術】条件が揃わないと出来ない、と言う人へ</title>
<link>http://www.mizunohiroshi.com/archives/1673178.html</link>
<description>おはようございます！
水野です。

本編の前にお知らせを。

５月２０日に開催されるセミナーですが、
申込みの締め切り期限が２日後に迫ってきました。

　・　自分の経験や知識を、セミナーや研修で伝えて行きたい

　・　講師として、人を育てる仕事に携わりたい

と考え...</description>
<dc:creator>mizu0520non</dc:creator>
<dc:date>2012-05-16T07:00:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます！<br>
水野です。<br>
<br>
本編の前にお知らせを。<br>
<br>
５月２０日に開催されるセミナーですが、<br>
申込みの締め切り期限が２日後に迫ってきました。<br>
<br>
　・　自分の経験や知識を、セミナーや研修で伝えて行きたい<br>
<br>
　・　講師として、人を育てる仕事に携わりたい<br>
<br>
と考えていながらも、具体的な一歩を踏み出せずにいる方は、<br>
このセミナーに参加して、<br>
<br>
<br>
　★　今後自分が歩む講師デビューまでのステップを確認<br>
<br>
<br>
し、その上で<br>
<br>
<br>
　★　講師になる為に明日から踏み出す具体的な一歩を決める<br>
<br>
<br>
ことに、是非取り組んで下さいね。<br>
<br>
　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2089">http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2089</a><br>
<br>
　※　申込締め切りは５月１８日まで。残席８席です！<br>
　<br>
<br>
　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2090">http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2090</a><br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　地上828メートルのトム・クルーズ<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
先日、トムクルーズの映画「ミッション・インポッシブル」の<br>
最新作が、ブルーレイディスクとして発売されました。<br>
<br>
００７シリーズが製作されなくなってしまった今、世界を<br>
股にかけ、贅沢に作られる数少ないスパイ映画として、<br>
私は毎回楽しみにしているんですよね。<br>
<br>
今回も、ドバイ、プラハ、モスクワ、ムンバイ、バンガロール、<br>
バンクーバー、と、世界中を飛び回り、息をのむような<br>
アクションを見せてくれています。<br>
<br>
その中でも、特に圧巻だったのが、ドバイにある、<br>
2012年現在、世界一高いビルといわれている<br>
「ブルジュ・ハリーファ」でのシーン。<br>
<br>
<br>
敵をだますためにそのビル内にあるサーバールームに<br>
侵入する必要が出てきたものの、建物内からそこに<br>
たどり着くのは不可能。<br>
<br>
そこで、トム演じるイーサン・ハントは、ビルの<br>
窓を取り外し、外からの侵入を試みます。<br>
<br>
このときのシーンが、特撮などではなく、<br>
実際にブルジュ・ハリーファで撮影した<br>
ものなのだとか。<br>
<br>
しかも、通常はスタントを使うところ、トム自身が<br>
ビル外にぶら下がって撮影をしたのだそうです。<br>
<br>
購入特典として、撮影時のメイキング映像もついて<br>
きたので観てみたんですが、本当にビルの外に<br>
トムがぶら下がっていて、本当に自分でやって<br>
いたんだなあ、と驚かされました。<br>
<br>
ちなみに、こちらのサイトに、ブッシュ・ハリファ<br>
その他で撮影された時の写真が掲載されています。<br>
<br>
もう観ているだけで縮み上がってしまうくらい<br>
すごいところで撮影していたことがよく分かりますよ。<br>
<br>
<a href="http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2091">http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2091</a><br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1673178.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2894613&name=mizu0520non&pid=1673178" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1672858.html">
<title>【１日３分トーク術】あなたなら、この選択に向かい合わされたとき、どうしますか？</title>
<link>http://www.mizunohiroshi.com/archives/1672858.html</link>
<description>おはようございます！
水野です。

本編の前にお知らせを。

５月２０日に開催されるセミナーですが、
申込みの締め切り期限が３日後に迫ってきました。

　・　自分の経験や知識を、セミナーや研修で伝えて行きたい

　・　講師として、人を育てる仕事に携わりたい

と考え...</description>
<dc:creator>mizu0520non</dc:creator>
<dc:date>2012-05-15T07:00:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます！<br>
水野です。<br>
<br>
本編の前にお知らせを。<br>
<br>
５月２０日に開催されるセミナーですが、<br>
申込みの締め切り期限が３日後に迫ってきました。<br>
<br>
　・　自分の経験や知識を、セミナーや研修で伝えて行きたい<br>
<br>
　・　講師として、人を育てる仕事に携わりたい<br>
<br>
と考えていながらも、具体的な一歩を踏み出せずにいる方は、<br>
このセミナーに参加して、<br>
<br>
<br>
　★　今後自分が歩む講師デビューまでのステップを確認<br>
<br>
<br>
し、その上で<br>
<br>
<br>
　★　講師になる為に明日から踏み出す具体的な一歩を決める<br>
<br>
<br>
ことに、是非取り組んで下さいね。<br>
<br>
　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2073">http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2073</a><br>
<br>
　※　申込締め切りは５月１８日まで。残席８席です！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　三谷幸喜、コメディを封印す<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
※　本日のメルマガは、三谷幸喜氏の舞台「９０ミニッツ」の<br>
　　内容について大きく取り上げております。<br>
<br>
　　中には、ネタバレ等も含まれておりますので、この舞台の<br>
　　内容を詳しく知りたくない方は、本日のメルマガはお読みに<br>
　　ならないようお願いします。<br>
<br>
<br>
日本でおそらく一番有名な脚本家の１人である、三谷幸喜氏。<br>
<br>
昨年は、三谷幸喜生誕５０周年、という事で、舞台やドラマの<br>
脚本・演出を、精力的に行っていましたね。<br>
<br>
その中でも、一番最後に手がけたのが、舞台「９０ミニッツ」<br>
であります。<br>
<br>
三谷さんは、作品を作るにあたり、必ずある制約条件や、<br>
チャレンジを掲げます。<br>
<br>
この作品では、彼の最大の武器でもありウリでもある「笑い」<br>
を封印し、行き詰まるようなスリリングなドラマを作り上げました。<br>
<br>
出演する俳優は、近藤芳正と西村雅彦の２人だけ。<br>
<br>
以前同じ２人で「笑の大学」という舞台を上演しましたが、<br>
その２人から、もう一度やりたいという希望を受けて実現<br>
した舞台です。<br>
<br>
昨年の１２月にＰＡＲＣＯ劇場で上演されましたが、<br>
チケットはあっという間に売り切れ。<br>
<br>
翌年に追加公演が行われましたが、そちらのチケットも<br>
手に入れる事が出来ませんでした。<br>
<br>
非常に面白そうで、是非見てみたいと思っていたところ、<br>
つい最近、ｗｏｗｏｗでその舞台が放送されることを知り、<br>
ようやく観ることが出来ました<br>
<br>
<br>
話はこんな内容。<br>
<br>
ある病院の形成外科の医師（西村雅彦）の元に救急患者が<br>
運び込まれたという連絡が入りました。<br>
<br>
患者は、交通事故に遭ってしまった少年。<br>
<br>
今のところ、命には別状はありませんが、９０分以内に<br>
手術をしないと助からない、といった危機的な状況。<br>
<br>
医師は、少年の父親（近藤芳正）にその旨を伝え、<br>
すぐに手術をするために、承諾書にサインを求めます。<br>
<br>
しかし、父親はそのサインを拒否。<br>
<br>
理由は、その家に伝わる<br>
<br>
「他人の血を入れては永遠の命が失われるので輸血してはならない」<br>
<br>
という掟があるからでした。<br>
<br>
<br>
しかし、すでに事故で血液が失われている状態で、<br>
輸血無しに手術をすることは、不可能という状況。<br>
<br>
それを父親に伝え、承諾書にサインを求める医師と、<br>
それに応じない父親との激しい話し合いが続くので<br>
ありました……<br>
　<br>

<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1672858.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2894613&name=mizu0520non&pid=1672858" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1672336.html">
<title>【１日３分トーク術】実現しない理想など持つ意味がない、という人へ</title>
<link>http://www.mizunohiroshi.com/archives/1672336.html</link>
<description>おはようございます！
水野です。

本編の前にお知らせを。

5月20日に、これからセミナーをビジネスとして取り組みたい、
という方たち向けのセミナーを開催致します。

　・どうやってセミナーを始めるの？
　・セミナーの企画はどうやって作るの？
　・カリキュラムの作り...</description>
<dc:creator>mizu0520non</dc:creator>
<dc:date>2012-05-14T07:00:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます！<br>
水野です。<br>
<br>
本編の前にお知らせを。<br>
<br>
5月20日に、これからセミナーをビジネスとして取り組みたい、<br>
という方たち向けのセミナーを開催致します。<br>
<br>
　・どうやってセミナーを始めるの？<br>
　・セミナーの企画はどうやって作るの？<br>
　・カリキュラムの作り方は？<br>
　・参加者の集め方は？<br>
　・そもそもセミナーってビジネスになるの？<br>
<br>
そんな疑問を解消し、今の自分が何から取り組めば良いか、<br>
明日からの行動の一歩を決めるセミナーです。<br>
<br>
生まれて初めてセミナーをやろうと考えている人や、<br>
将来セミナー講師になって活躍したい！　と考えている<br>
人は、是非このセミナーに参加し、具体的な一歩を<br>
踏み出して下さいね。<br>
<br>
詳しくはこちらをご覧下さい。<br>
<br>
　→　http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=mag_biz&c=2443&u=1882<br>
<br>
　※メルマガ読者だけの特典割引hは、本日いっぱい！<br>
<br>
<br>
さて今回は、アンコール版として、2010年3月11日に<br>
発行したメールマガジンをご紹介しましょう<br>
<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　出来ないことを言っててもしょうがないじゃないか<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
ずいぶん前になりますが、受講生の方に、こんなことを言われました。<br>
<br>
<br>
　　よく「高い理想を持つことが大切だ」って言う人がいますよね。<br>
<br>
　　でも、実現出来もしないようなことを言っている姿を<br>
　　見ると、私、なんかばかばかしく見えてしまうんです。<br>
<br>
　　だって、絶対に実現なんか出来ることじゃないですから。<br>
<br>
　　なのに、なぜ高い理想を持つことが大切なんですか？<br>
<br>
<br>
確かに、実現出来もしないようなことばかり言っているのも、<br>
どうかと思うという考え方も、解らないではないです。<br>
<br>
みなさんは、この質問に対して、どう思われますか？<br>
<br>
そして、もしあなたが高い理想を大切にする方なら、<br>
この方の質問に対して、どう答えますか？<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1672336.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2894613&name=mizu0520non&pid=1672336" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1671478.html">
<title>【１日３分トーク術】陽の当たらない職種に就いた時には</title>
<link>http://www.mizunohiroshi.com/archives/1671478.html</link>
<description>おはようございます！
水野です。

本編の前にお知らせを。

5月20日に、これからセミナーをビジネスとして取り組みたい、
という方たち向けのセミナーを開催致します。

　・どうやってセミナーを始めるの？
　・セミナーの企画はどうやって作るの？
　・カリキュラムの作り...</description>
<dc:creator>mizu0520non</dc:creator>
<dc:date>2012-05-11T07:00:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます！<br>
水野です。<br>
<br>
本編の前にお知らせを。<br>
<br>
5月20日に、これからセミナーをビジネスとして取り組みたい、<br>
という方たち向けのセミナーを開催致します。<br>
<br>
　・どうやってセミナーを始めるの？<br>
　・セミナーの企画はどうやって作るの？<br>
　・カリキュラムの作り方は？<br>
　・参加者の集め方は？<br>
　・そもそもセミナーってビジネスになるの？<br>
<br>
そんな疑問を解消し、今の自分が何から取り組めば良いか、<br>
明日からの行動の一歩を決めるセミナーです。<br>
<br>
生まれて初めてセミナーをやろうと考えている人や、<br>
将来セミナー講師になって活躍したい！　と考えている<br>
人は、是非このセミナーに参加し、具体的な一歩を<br>
踏み出して下さいね。<br>
<br>
詳しくはこちらをご覧下さい。<br>
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　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2039">http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2039</a><br>
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　※メルマガ読者だけの特典割引hは、本日いっぱい！<br>
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さて今回は、アンコール版として、2010年3月5日に<br>
発行したメールマガジンをご紹介しましょう<br>
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　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　特技：宍戸大全<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
ずいぶん前になりますが、とあるテレビを見ていたら、<br>
視聴者からの質問を調べて答えるというコーナーが<br>
ありまして、そこに寄せられた質問に、<br>
<br>
<br>
　「昔の時代劇を見ていると、かなりの確率で『特技：宍戸大全』<br>
　　とテロップに出てくるのですが、アレは一体なんですか？」<br>
<br>
<br>
と言うものがありました。<br>
<br>
<br>
で、その番組の担当者が調べて見ると、この『特技』というのは、<br>
今でいうところのスタントマンだったそうです。<br>
<br>
で、「宍戸大全」というのは、その映画でスタントマンを務めた<br>
役者さんの名前だったという事でした。<br>
<br>
で、一応これで謎解きは完了したのですが、この後の話を聞いて、<br>
ウームと唸ってしまい、宍戸大全さんを尊敬してしまったんです。<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1671478.html">続きを読む</a>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1671284.html">
<title>【１日３分トーク術】奇跡の成長を起こした指導者の覚悟</title>
<link>http://www.mizunohiroshi.com/archives/1671284.html</link>
<description>おはようございます！
水野です。

本編の前にお知らせを。

5月20日に、これからセミナーをビジネスとして取り組みたい、
という方たち向けのセミナーを開催致します。

　・どうやってセミナーを始めるの？
　・セミナーの企画はどうやって作るの？
　・カリキュラムの作り...</description>
<dc:creator>mizu0520non</dc:creator>
<dc:date>2012-05-10T07:00:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます！<br>
水野です。<br>
<br>
本編の前にお知らせを。<br>
<br>
5月20日に、これからセミナーをビジネスとして取り組みたい、<br>
という方たち向けのセミナーを開催致します。<br>
<br>
　・どうやってセミナーを始めるの？<br>
　・セミナーの企画はどうやって作るの？<br>
　・カリキュラムの作り方は？<br>
　・参加者の集め方は？<br>
　・そもそもセミナーってビジネスになるの？<br>
<br>
そんな疑問を解消し、今の自分が何から取り組めば良いか、<br>
明日からの行動の一歩を決めるセミナーです。<br>
<br>
生まれて初めてセミナーをやろうと考えている人や、<br>
将来セミナー講師になって活躍したい！　と考えている<br>
人は、是非このセミナーに参加し、具体的な一歩を<br>
踏み出して下さいね。<br>
<br>
詳しくはこちらをご覧下さい。<br>
<br>
　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2019">http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2019</a><br>
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　※メルマガ読者だけの特典割引、のこりあと２日！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　奇跡の男性を支えたのはプロレスラーだった？！<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
昨日のメルマガで、ある中年男性が起こした奇跡の復活を<br>
ご紹介しました。<br>
<br>
未だご覧になっていない方は、是非こちらのメルマガを<br>
ご覧下さい。<br>
<br>
【二度と歩けないと言われた男が……】<br>
　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2020">http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2020</a><br>
<br>
動画をご覧になれない方に、かいつまんで内容を説明すると、<br>
戦争で膝を負傷し、一生杖無しでは歩けないと医者に宣告された<br>
４７歳の中年男性が、１５年後に一念発起し、ヨガのトレーニングを<br>
受けて歩けるようになるまでの、その軌跡のお話です。<br>
<br>
何度見ても、アーサーさんという男性の、あきらめない努力と、<br>
その結果に感動し、勇気づけられますよね。<br>
<br>
<br>
しかし、私は講師業に携わっておりますゆえ、アーサーさん<br>
に勝るとも劣らず、彼を指導した、ヨガのインストラクター<br>
である、ダイヤモンド・ダラス・ペイジさんの素晴らしさにも<br>
心を打たれるんですよね。<br>
<br>
ダイヤモンドさん自身も、上でご紹介した動画にちらりと<br>
登場しています。<br>
<br>
それを見たときに、なんだか必要以上にきらびやかな名前のうえ、<br>
見かけはいかつく、入れ墨までしているので、いったいどんな<br>
うさんくさい人なんだろうと思いました。<br>
<br>
が、ダイヤモンドさんは、ウィキペディアによると、元々は<br>
プロレスラーで、ＷＣＷ世界ヘビー級王座を獲得するほどの<br>
実力派の有名レスラーだったそうです。<br>
<br>
しかし、２００２年に首を故障し、現役を引退し、その後<br>
ヨガのインストラクターとして活躍を始めたのだとか。<br>
<br>
youtubeには、当時の試合の映像がいくつもあり、それを見ると、<br>
非常にハイテンションな暴れっぷりで、なおかつ同僚レスラーの<br>
奥さんに対してストーカー行為を行っていた、というエピソードを<br>
聞くと、とてもじゃないけどヨガのイメージとはかけ離れていると<br>
思ってしまいます。<br>
<br>
でも、彼の本当にすごいところは、そのユニークなキャリア<br>
にあるのではなく、指導者として持つべき、ある覚悟にあったのです。<br>
<br>
　<br>
　
<a href="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1671284.html">続きを読む</a>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mizunohiroshi.com/archives/1670961.html">
<title>【１日３分トーク術】二度と歩けないと言われた男が……</title>
<link>http://www.mizunohiroshi.com/archives/1670961.html</link>
<description>おはようございます！
水野です。

本編の前にお知らせを。

5月20日に、これからセミナーをビジネスとして取り組みたい、
という方たち向けのセミナーを開催致します。

　・どうやってセミナーを始めるの？
　・セミナーの企画はどうやって作るの？
　・カリキュラムの作り...</description>
<dc:creator>mizu0520non</dc:creator>
<dc:date>2012-05-09T07:00:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>人間力・人間関係力・人間科学・人間学</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます！<br>
水野です。<br>
<br>
本編の前にお知らせを。<br>
<br>
5月20日に、これからセミナーをビジネスとして取り組みたい、<br>
という方たち向けのセミナーを開催致します。<br>
<br>
　・どうやってセミナーを始めるの？<br>
　・セミナーの企画はどうやって作るの？<br>
　・カリキュラムの作り方は？<br>
　・参加者の集め方は？<br>
　・そもそもセミナーってビジネスになるの？<br>
<br>
そんな疑問を解消し、今の自分が何から取り組めば良いか、<br>
明日からの行動の一歩を決めるセミナーです。<br>
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詳しくはこちらをご覧下さい。<br>
<br>
　→　<a href="http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2001">http://www.mizunohiroshi.net/milky/cs.cgi?m=biz_mag&c=2001</a><br>
<br>
　※メルマガ読者だけの特典割引、のこりあと３日！<br>
　<br>
　<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
　　●　二度と歩けないと言われた男が……<br>
───────────────────────────────────<br>
<br>
でっぷりと腹が出た、挑発ひげもじゃの４７歳の中年男性。<br>
<br>
両腕には、２本の杖を持ち、苦しそうにヨタヨタと<br>
歩いています。<br>
<br>
彼の名前は、アーサー・ブアマン。<br>
<br>
湾岸戦争の兵士として戦地に赴いていましたが、<br>
その時膝を負傷してしまい、医者からは、<br>
<br>
「今後一生、補助具無しにはまともに歩くことは出来ない」<br>
<br>
と宣告されてしまいました。<br>
<br>
以来15年、その医者の言葉を信じ、自力歩行をあきらめて<br>
しまい、杖を頼りにしか歩かず、生活も乱れました。<br>
<br>
その結果、兵士時代の体型は見る影もなくなり、<br>
体重は135キロ近くまで増えてしまいました。<br>
<br>
<br>
しかしある日、ヨガに出会いました。<br>
<br>
これをやれば、ひょっとしたらまた歩けるように<br>
なるかもしれない。<br>
<br>
そう思い立ったアーサー。<br>
<br>
しかし、歩くことも走ることも出来ないアーサーさんに対し、<br>
ほぼ全てのヨガインストラクターたちは、<br>
<br>
「練習が出来ないから無理だ」<br>
<br>
と、彼を追い返してしまいます。<br>
<br>
たった１人、ダイヤモンド・ダラス・ペイジを除いて。<br>
<br>
<br>
ダイヤモンドは、彼のことを知っていたわけではありません。<br>
<br>
しかし、彼を信じ、彼のインストラクションを受け入れました。<br>
<br>
<br>
ヨガに取り組み始めるアーサー。<br>
<br>
しかし、膝も悪い上、醜く太った体では、指導されたポーズを<br>
取る事すら出来ません。<br>
<br>
何度も倒れ、転ぶアーサー。<br>
<br>
しかし、彼はめげずに立ち上がります。<br>
<br>
その甲斐あって、体重が減り始めたころ、彼は<br>
<br>
「ひょっとしたら本当に歩けるようになるかも……」<br>
<br>
と思い始めます。<br>
<br>
そして、さらに厳しい訓練を続けたアーサー。<br>
<br>
果たして、彼は本当に歩けるようになるのか。<br>
<br>
感動のエンディングは、是非あなた自身の目で確かめて下さいね。<br>
<br>
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　<br>
　
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]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

